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うま味が凄まじい【さばと梅干しのだし茶漬け】

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今まで色々な焼きおにぎりレシピを出しているのですが、今のところ、これが一番大人が大喜びするレシピです。 焼きおにぎりにお出汁をかけていただくので、もはや焼きおにぎりというよりもお茶漬けの分類なのですが、本当に美味しすぎる!!! 梅干しと塩さばを加えただしおにぎりは絶品で、飽きの来ない味わい。焼かずに混ぜご飯として食べても勿論OK!(その場合はみょうがやしょうがを加えて混ぜても◎)ちょっぴりひと手間ですが、両面焼いてあげることで、カリカリ食感と香ばしさが加わり、ワンランクUPします。

材料2人分

  • 塩さば
    半身1枚
  • ごま油
    小さじ1(塩さば用)
  • A
    温かいご飯
    1合分(約300~350g)
  • A
    鰹節屋の割烹だしパック
    1/3袋(中身を使用)
  • A
    いりごま(白)
    大さじ1
  • A
    梅干し
    1個(種を取り除く)
  • ごま油
    大さじ1(おにぎり用)
  • B
    熱湯
    400㏄
  • B
    鰹節屋の割烹だしパック
    2/3袋(中身を使用)
  • みょうが
    1個
  • しょうが
    1片
  • 青ねぎ
    適宜

作り方

  • 下準備
    みょうが、しょうがは千切りにする。

  • 1

    塩さばは半分に切り、ごま油をひいたフライパンに入れ弱火で両面2~3分ずつ焼く。一度フライパンから取り出し、お好みで皮を取り除き、軽くほぐす。

    うま味が凄まじい【さばと梅干しのだし茶漬け】の工程1
  • 2

    ボウルにA 温かいご飯1合分、鰹節屋の割烹だしパック1/3袋、いりごま(白)大さじ1、梅干し1個、ほぐした塩さばを入れてざっくり混ぜ、4等分しておにぎりにする。

    うま味が凄まじい【さばと梅干しのだし茶漬け】の工程2
  • 3

    ごま油をひいたフライパンで、中火でよい焦げ色がつくまで5分両面を焼き、器に2つずつ入れる。

    うま味が凄まじい【さばと梅干しのだし茶漬け】の工程3
  • 4

    耐熱容器にB 熱湯400㏄、鰹節屋の割烹だしパック2/3袋を入れてよく混ぜ、おにぎりが入った器に注ぐ。仕上げにみょうが、しょうがをのせ、お好みで青ねぎを散らす。

    うま味が凄まじい【さばと梅干しのだし茶漬け】の工程4

ポイント

・塩さばはグリルで焼いても良いですが、フライパンで焼くとお手軽です!(特に後片付けが…) ・おにぎりに鰹節屋の割烹だしパックの中身を1/3袋、お出汁に2/3袋、合計1袋使用しています。

作ってみた!

質問

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