こころ和む・ハレとケの食卓

村越仁美

Artist

村越仁美

料理家

  • 発酵食品ソムリエ
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素材の持ち味が活かされたシンプルで作りやすいレシピ。 その他、郷土料理や発酵食品、乾物を取り入れながら家庭の食卓で手軽に楽しめる工夫を大切にし、少ない材料でも美味しく、飽きがこない「また食べたくなる」レシピを心がけています。 #にっぽん47食文化めぐり 長年暮らした新潟を離れて日本の食の豊かさにあらためて気づき、また故郷津軽の郷土料理を通して作り手の家族の思い出が受け継がれていることに心打たれ、今は各地を巡り郷土料理を学び、産地や調味料蔵を訪ね受け継がれた知恵や生産者の想い、歴史や背景に触れ、食文化の伝承と普及をライフワークにしています。 ・・・………・・・………・・・………・・ ■料理家 レシピ開発、撮影調理、スタイリング、コラム執筆・調理アシスタント他 昆布大使(昆布だしの継承・食育)複数のアンバサダーとして幅広く活躍。   ■保有資格 ・だしソムリエ 1級 ・発酵食品ソムリエ ・豆腐マイスター ・日本かんぶつ協会認定 かんぶつマエストロ中級 ・フォトスタイリスト準1級 ◆アンバサダー ・日本昆布協会昆布大使 ・UNILLOY公認アンバサダー ・新潟直送計画アンバサダー 他  ◆農林水産省主催:和食文化継承リーダー ◆横浜市地産地消の案内人「はまふぅどコンシェルジュ」   ◆受賞履歴 「フーディトアワード2019」ホットケーキミックス部門【レシピ賞】 2025年 Nadia株式会社様×ハウス食品株式会社様「お家でお手軽メキシカン投票キャンペーン」【グランプリ受賞】 「えどはく幕の内弁当」アイデアコンテスト 入賞 他多数受賞

とっておきレシピ

【にんじんの子和え】津軽の郷土料理

【にんじんの子和え】津軽の郷土料理

真鱈を余すことなく頂く青森県津軽地方の冬を彩る津軽の伝承料理。 真鱈の子の優しい味わいがほっこりする一皿です。

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出版物

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活動実績

  • タイアップ

    20249

    産経新聞WEST「和食のだし取りは難しい? 実は簡単 便利 減塩にも おいしく食べて次世代につなぐ」昆布の未来は~再生へ向けて~の記事のレシピをご紹介しました。

  • タイアップ

    202312

    サーモスWEBマガジンで「古今東西のお雑煮を知ろう!あなたの「ふるさとの味」はどれに近い?」を担当しました。

  • タイアップ

    202211

    OSMICさまのFIRST PRINCESS(トマト)を使ったレシピ開発・Instagram投稿を実施しました。