副菜

【なすのしそ巻き】津軽の郷土料理 簡単◎食材2つ

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  • エネルギー215kcal
  • 炭水化物27.5g
  • 脂質10.5g
  • たんぱく質4.2g
  • 糖質24.8g
  • 食塩相当量3.2g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

津軽の夏の定番家庭料理。 しそは、その家庭により赤じそ派と青じそ派に分かれます。(お好みで) 大きい紫蘇の葉の方が巻きやすいです。 濃いめの味つけでご飯もお酒も進みますよ。 より作りやすいレシピに変更しました。 2018/8/27 器:津軽金山焼

材料2人分

  • なす
    2本
  • しそ
    12枚〜
  • A
    味噌
    大さじ4
  • A
    砂糖 
    大さじ1
  • A
    みりん 
    大さじ1
  • 大さじ1

作り方

  • 下準備
    なすを縦に切り6等分にする。 水に3分ほどさらしキッチンペーパーで水気を良くふき取る。 ※しそが小さい場合は、少し太めの短冊切りにする。

    【なすのしそ巻き】津軽の郷土料理 簡単◎食材2つの下準備
  • 1

    "A 味噌大さじ4、砂糖 大さじ1、みりん 大さじ1"の調味料を混ぜてなすを和えます。

    【なすのしそ巻き】津軽の郷土料理 簡単◎食材2つの工程1
  • 2

    しそでなすをくるっと巻く。 (基本1本につき1枚。細く切った時は2〜4本でまとめて巻いてもOK)

    【なすのしそ巻き】津軽の郷土料理 簡単◎食材2つの工程2
  • 3

    フライパンに油を入れ、中火弱で火にかける。巻き目を下にし、片面を焼く。しその色が変わったら反対を焼く。 なすがしんなりし、しその色が全体的に変わったら出来上がり。 (焦がさないよう注意)

    【なすのしそ巻き】津軽の郷土料理 簡単◎食材2つの工程3

ポイント

味噌だれは、ゆるくなりすぎないよう味噌で調整してください。 焦げやすいので注意して焦がさないようにするのがポイントです。 爪楊枝で3本程、刺して焼く方法もあります。 おこのみでどうぞ。

作ってみた!

質問

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