主食

朝食でタンパク質補給!鮭と枝豆とひじきの栄養おにぎり

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20分
  • 総費用-
  • 冷蔵保存-
  • 冷凍保存2週間
  • エネルギー320kcal
  • 炭水化物46.6g
  • 脂質8.2g
  • たんぱく質18.2g
  • 糖質43.1g
  • 食塩相当量0.7g
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鮭・枝豆・ひじき・ごまを混ぜ込んだ、具だくさんの栄養おにぎりです。鮭と枝豆でたんぱく質を補い、ひじきやごまから食物繊維やミネラルもプラス。冷凍保存しておけば、忙しい朝も電子レンジで温めるだけで手軽に食べられます。

材料3人分(小さめおにぎり6個分)

  • あたたかいご飯
    350g
  • 無塩骨取り鮭
    2切れ(160g)
  • 枝豆(むき身)
    50g
  • 芽ひじき
    20g(水戻しをして水気を切った重量)
  • 白いりごま
    大さじ2
  • 醤油
    小さじ2
  • 太白ごま油
    小さじ1
  • 酒
    大さじ1(鮭に絡める用)

作り方

  • 1

    無塩骨取り鮭は冷凍のまま酒を絡めて焼く。

    朝食でタンパク質補給!鮭と枝豆とひじきの栄養おにぎりの工程1
  • 2

    枝豆は塩(分量外)を加えた湯でゆで、さやから出す。冷凍むき枝豆を使う場合は解凍し、どちらも水気をしっかり拭き取って50g用意する。

    朝食でタンパク質補給!鮭と枝豆とひじきの栄養おにぎりの工程2
  • 3

    芽ひじきは水で戻し、水気をしっかり切る。

    朝食でタンパク質補給!鮭と枝豆とひじきの栄養おにぎりの工程3
  • 4

    ボウルにあたたかいご飯、鮭、枝豆(むき身)、芽ひじき、白いりごま、醤油、太白ごま油を入れる。

    朝食でタンパク質補給!鮭と枝豆とひじきの栄養おにぎりの工程4
  • 5

    鮭をヘラでほぐしながら、全体をさっくり混ぜる。

    朝食でタンパク質補給!鮭と枝豆とひじきの栄養おにぎりの工程5
  • 6

    6等分して握る。

    朝食でタンパク質補給!鮭と枝豆とひじきの栄養おにぎりの工程6

ポイント

・衛生面を考え、おにぎりはラップやおにぎり型などを使い、なるべくご飯に直接触れないように握るのがおすすめです。 ・お好みで焼きのり(分量外)を少し巻くと、手で持ちやすく食べやすくなります。 ・おにぎりは作った当日中に食べるのがおすすめです。すぐに食べない分は、粗熱が取れたら1個ずつラップで包んで冷凍保存してください。 ・ご飯は白米に美人玄米(玄米・黒米・大豆)と16穀米を加えて炊いたものを使用しています。お好みのご飯でお作りいただけます。

作ってみた!

質問

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