主食

鮭の香味ダレ

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10分
  • エネルギー320kcal
  • 炭水化物19.0g
  • 脂質15.8g
  • たんぱく質22.5g
  • 糖質18.2g
  • 食塩相当量2.1g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

魚料理って「子どもが食べてくれるかな?」と悩むこともありますよね。 今回は、カリッと焼いた鮭にねぎたっぷりの甘酸っぱい香味だれを合わせました✨ しょうゆ・酢・砂糖を同量で合わせるので味付けも覚えやすく、香味野菜の風味でごはんが進みます! 骨なし鮭を使えば骨を気にせず食べやすいのもうれしいポイント。 いつもの焼き鮭に飽きたときや、「今日は魚をメインおかずにしたい!」という日にぜひ作ってみてください。

材料3人分

  • 鮭
    3切れ
  • 酒
    大さじ1
  • 塩胡椒
    少々
  • 片栗粉
    適量
  • 油
    適量
  • A
    長ねぎ
    1/2本
  • A
    すりおろし生姜
    1かけ
  • A
    すりおろしにんにく
    1かけ
  • A
    醤油
    大さじ2
  • A
    酢
    大さじ2
  • A
    砂糖
    大さじ2
  • A
    ごま油
    大さじ1
  • A
    いりごま
    大さじ1

作り方

  • 下準備
    鮭はキッチンペーパーで水気をしっかり拭き取る。食べやすい大きさに切り、酒、塩胡椒をなじませる。 長ねぎはみじん切りにし、しょうがとにんにくはすりおろす。

    鮭の香味ダレの下準備
  • 1

    ボウルにA 長ねぎ1/2本、すりおろし生姜1かけ、すりおろしにんにく1かけ、醤油大さじ2、酢大さじ2、砂糖大さじ2、ごま油大さじ1、いりごま大さじ1を入れ混ぜ合わせておく。

    鮭の香味ダレの工程1
  • 2

    鮭の余分な水分を軽く拭き、片栗粉を薄くまぶす。 フライパンに油を入れて中火で熱し、鮭を並べる。焼き色がつくまで触りすぎずに焼き、裏返して中までしっかり火を通す。

    鮭の香味ダレの工程2
  • 3

    器に鮭を盛り、②の香味だれをたっぷりかけたら完成!

    鮭の香味ダレの工程3

ポイント

・鮭の水分はしっかり拭き取ると、臭みが出にくくカリッと仕上がります。 ・片栗粉は焼く直前に薄くまぶすのがポイント。表面がカリッとして香味だれも絡みやすくなります。 ・骨なし鮭なら食べやすいので、子どもの魚おかずにも。

作ってみた!

質問

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