うな次郎とアスパラ&コーンを使った和風の照りマヨピザ。 といっても、生地を作るのは面倒なんで、春巻きの皮を4枚重ねています(笑) これに、具材を乗せて、チーズとマヨネーズをトッピングしたら、あとはトースターで焼くだけ♪ ポイントは、皮にオリーブオイルを塗ってから蒲焼のタレを塗ること! こうすることで、タレが皮に染み込むのを防ぎ、パリもち食感に仕上がりますよ( ´艸`)
うな次郎は、食べやすい大きさに切る。アスパラガスは、根元の固い部分をピーラーでむき、斜め薄切りにする。

トースターの天板にアルミホイルを敷く。オリーブオイルを少々塗り、春巻きの皮を広げてのせる。春巻きの皮の中央にオリーブオイル少々を塗り、もう1枚の春巻きの皮を少しずらして重ねる。同様にあと2回繰り返す。

2の上にさらにオリーブオイル少々を塗り、うな次郎添付のたれを重ねて塗る。1・コーン缶を乗せ、ピザ用チーズを散らし、マヨネーズを線状にかける。オーブントースターで5分ほど焼く。

器に盛り、お好みで添付の山椒をかけて、お召し上がりください♪
⚫︎ゆで卵を乗せると、さらにボリュームアップします。 ⚫︎玉ねぎやキノコ類をプラスしても◎。 ⚫︎オリーブオイルを塗ってからタレを塗ることで、皮に染み込んでふにゃふにゃになるのを防ぎます。 ⚫︎途中焦げそうになったら、アルミホイルをかぶせてください。 ⚫︎一正蒲鉾さんのうなる美味しさうな次郎を使用しました。
レシピID:319558
更新日:2018/07/12
投稿日:2018/07/12