レシピサイトNadia
    デザート

    なめらかプリン

    • 投稿日2012/12/14

    • 更新日2012/12/14

    • 調理時間40

    お気に入り

    1900

    生クリームも蒸し器も不使用!たったこれだけのでとろ~りなめらか♪ カラメルソースがいらないほど、大満足なプリンです。 あの名店に負けない味をぜひ、おうちで簡単に!

    材料90mlの耐熱用ミニカップ4個分

    • 卵黄(M)
      2個
    • 牛乳
      200ml
    • 練乳
      大さじ2
    • バニラエッセンス
      2~3滴

    作り方

    ポイント

    ゆっくりと弱火で湯せん蒸しするとより一層なめらかに♪

    • 1

      室温に戻した卵黄(M)、練乳、バニラエッセンスを合わせ、よく混ぜる。

      工程写真
    • 2

      鍋に牛乳を入れてフツフツとする程度まで温める。(沸騰させない) 漉しながら【1】に少しずつ注ぎ入れ、手早く混ぜる。

      工程写真
    • 3

      耐熱用のミニカップに、【2】を漉しながら入れる。 ※表面に泡がある場合は、スプーンでとる。

      工程写真
    • 4

      キッチンペーパーを底に敷いた鍋に、ミニカップが半分程度かかる水を入れ、火にかける。

      工程写真
    • 5

      【3】のミニカップにアルミホイルで蓋をする。 鍋の湯が沸騰したら弱火にし、ミニカップを入れて蓋をして20~25分、湯せん蒸しする。※お鍋とカップにより加熱時間に相違がでます。10分程度で一度様子をみてください。

      工程写真
    • 6

      軽くゆすって、ぷるんぷるんと波が打つ程度になったら、鍋から取り出す。アルミホイルの蓋をとり、粗熱がとれたら冷蔵庫で冷やす。

      工程写真
    • 7

      【プリンカップ4個分レシピ】※卵の量を変えず少し多めにできる量です。 卵黄・・・2個 牛乳・・・300ml 練乳・・・30g グラニュー糖・・・10g バニラエッセンス・・・2~3滴 作り方は同様です。グラニュー糖は工程【1】で入れてください。

      工程写真
    レシピID

    3604

    質問

    作ってみた!

    • りんご
      りんご

      2022/01/29 13:12

      美味しそうですね! 練乳がないのですが、なしだとやはり味が変わってしまいますか?💦
    • ハナコ
      ハナコ

      2021/07/11 22:24

      4個分のレシピで作りました!お店のような美味しさでハマってしまいました〜(⸝⸝>ω<⸝⸝) 質問なのですが、4個分のレシピのさらに倍量作りたい時は材料×2で良いのでしょうか⁇
    • hururu14
      hururu14

      2021/03/20 21:39

      4個分のレシピで作りました。とーっても美味しかったです。こんなシンプルな材料で簡単で嬉しい。甘さも絶妙でした。絶対また作ります。ありがとうございます。
    • 麻生怜菜~あそれい精進料理~
      麻生怜菜~あそれい精進料理~

      2013/02/07 09:10

      とっても美味しくできました☆ ごちそうさまでした^^
    • macoArtist
      maco

      2013/01/28 00:58

      こんなにカンタンに、こんなにおいしくできちゃうなんて感動しました! レシピもプロセスカットつきでわかりやすかったです。  

    こんな「プリン」のレシピもおすすめ!

    関連キーワード

    「プリン」の基礎

    関連コラム

    人気急上昇中のレシピ

    新着コラム

    今週の人気キーワード

    西山京子/ちょりママ
    • Artist

    西山京子/ちょりママ

    料理家

    • 調理師
    • フードコーディネーター
    • 食育アドバイザー

    料理家。 〔調理師・フードコーディネーター・食生活アドバイザー・食育アドバイザー〕 「子どもも大人も一緒のごはん」をテーマにレシピを考案しています。忙しい主婦に、そして働く方たちに、簡単、節約、美味しい、体に優しいレシピを♪どこのおうちにもある材料で作れるメニューがいっぱいです。食育は日々のごはんから、食卓から。このページから伝えられますように。

    「料理家」という働き方 Artist History