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サバの唐揚げとお野菜のビネガーオイル付け“エスカベッシュ”

副菜

サバの唐揚げとお野菜のビネガーオイル付け“エスカベッシュ”
  • 投稿日2021/05/22

  • 調理時間10(マリネにかかる1日は除く)

ビネガーをしっかり効かせたさっぱり前菜!手間はかかりますが作ってしまえば長期保存可能で盛り付けるだけ(色合いもいい)の嬉しい料理です。タイやイワシなど白身魚なら代用できます。

材料4人分

  • サバ
    1匹分(2枚)
  • 小麦粉
    適量
  • サラダ油
    大さじ2
  • A
    玉ねぎ
    1/3個
  • A
    にんじん
    1/3本
  • A
    ピーマン
    2個
  • A
    ドライトマト(ミニトマト)
    3個
  • A
    黒オリーブスライス(あれば)
    3粒分
  • お酢(あれば白ワインビネガー)
    大さじ4
  • オリーブオイル
    150㏄
  • 2~3つまみ

作り方

ポイント

●味がしみこみやすいので必ずサバが温かいうちにマリネ液に浸すこと。野菜に吸われてオイルが少ないと感じた時は増量してください。 ●半日寝かせれば十分ですが1日寝かせると酸味がマイルドになり、魚の臭みもなくなります。

  • ●玉ねぎ・・1㎜スライス ●にんじん・・2㎜千切り ●ピーマン・・2㎜輪切り ●サバは骨を取り水気を切っておく ●ボールにA 玉ねぎ1/3個、にんじん1/3本、ピーマン2個、ドライトマト(ミニトマト)3個、黒オリーブスライス(あれば)3粒分を入れて、お酢(あれば白ワインビネガー)とオリーブオイル、塩で味付けしておく

    工程写真
  • 1

    ●フライパンにサラダ油を温める ●サバに小麦粉をまぶして皮目からカリッと揚げ焼き ●ひっくり返して裏面も同様に揚げ焼き ●両面きつね色になれば油を切っておく

    工程写真
  • 2

    ●大きめの容器に揚げ焼きしたサバをならべる ●上からマリネしておいた野菜とオイルをまんべんなく乗せる ●ラップで少し押さえつけて冷蔵庫で1日冷やす

    工程写真
  • 3

    ●器に盛り付ける

レシピID

413113

「さば」の基礎

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パパイズム

|簡単レシピ|節約|愛媛| 【脱!献立のマンネリ化】 家事育児のスキマ時間に、あるもので工夫しながら作ってます。 ▶SNS総フォロワー2.5万人 ▶3児パパのそこそこ外食風ごはん ▶ママの得意料理と被らないレシピ ▶パパの料理デビュー応援します 得意分野はピザ、パスタ、メインディッシュです♪ 【プロフィール詳細】 https://papa-izm.com/profile/ =プロフィール・経歴====== ・1989年愛媛県生まれ ・調理師免許取得 ・日本一のピッツェリアでナポリピッツァを学ぶ ・中小飲食業管理職10年(調理、サービス、マネジメント) ・商品開発100品~/年 ・人材育成のべ200名以上 ・SNS活用アドバイス ・マーケティングに基づく商品開発の講座講師 =アンバサダー・肩書== |Nadia Artist|クラシルショート1期生|味の素「UMAMI STAR」|OISIXアンバサダー|Olive note公式ライター|フーディテーブルアンバサダー|ネクストフーディスト5期生 =レシピ開発====== 株式会社BRUNO|味の素株式会社|dely株式会社|田苑酒造株式会社|アイランド株式会社|株式会社A-Stage|株式会社フルドライブ|※企業名公開不可の企業は除く※ https://papa-izm.com/profile/ =願い========= 僕の願いは家庭環境問題の解決です。 過去200名を超える人材育成の中で、人の成長と家庭環境は密接な関係性があることに気が付きました。「家庭環境の問題、離婚問題や、愛情の枯渇はなぜ起こるんだろう?」その答えは僕が、飲食業を引退し専業主夫になったときに痛感することになりました。 家事育児、心身ともにキツ過ぎるのに理解されにくい。文字通り仕事に命を懸けて、お客さまの喜びのために尽くしてきた人生だったもので・・家庭の事は妻にまかせっきり。そんな男がいきなり専業主夫なんてなったらもう大変です。これをお母さんだけが負担していては家庭環境が崩れてしまうのも納得。 この問題を解決するには、夫婦「互いの」理解と尊敬の気持ちが必要不可欠だと感じました。「僕の知識や経験を誰かの役に立てることはできないだろうか・・」そう考えていた矢先、趣味で始めたSNSがきっかけに料理の仕事依頼をいただくようになり、フリーランスとして独立しました。 お母さんの負担を軽減できるような「簡単で美味しいレシピの発信」「SNSを活用してお家で働く方法」。お父さんには「仕事のサポート」を通し、家庭へ向けられる心のゆとりを作る。その結果として、子どもたちと向き合うことのできる「ゆとりある時間」を少しでも多く作ってあげたいのです。 そんな想いを軸に、様々な分野で発信できるように日々勉強、日々活動しています。あとは・・・「今までは誰よりも時間と体を使って働いてきたんだから、これからは全く逆の働き方に挑戦してみたい。」という好奇心を含んだ野望も抱きつつ・・。笑

「料理家」という働き方 Artist History