
冬の食卓でひろく愛されている真だら。片栗粉をつけて揚げることで身がふわふわに仕上がります。
下準備
れんこんは皮をむいて乱切りにし、水にさらしておく。
フライパンにB 酢大さじ2、しょうゆ大さじ2、本みりん大さじ2、砂糖大さじ1、片栗粉小さじ1弱を合わせておく。
甘塩たら切身(アラスカ産真だら)の皮をはぎ、見える範囲の骨を取り除く。 (皮と身の間に包丁を入れ、皮を撫でるように包丁を引くときれいに皮をはぐことができます)

真だらを食べやすい大きさのぶつ切りにし、A 酒大さじ1、塩少々を全体にふって5分ほどおく。さっと水洗いしてペーパータオルで水気を拭き取る。

真だらに片栗粉を薄くまぶす

揚げ油を160℃に熱して真だらを入れ、表面がカリッとし、揚げ色が付く前に油から上げる。 れんこんは水気をしっかりと拭き取って素揚げにする。

フライパンに合わせておいたB 酢大さじ2、しょうゆ大さじ2、本みりん大さじ2、砂糖大さじ1、片栗粉小さじ1弱を中火にかけ、とろみがついたら揚げた真だらとれんこんを入れて絡め合わせる。

器に盛って小ねぎ(小口切り)、白いりごまをふりかける。
真だらの皮は剥がなくてもOKですが、剥ぐと食べやすくなります。 #アラスカシーフードマーケティング協会タイアップ
レシピID:426126
更新日:2022/01/18
投稿日:2022/01/18

2026/01/05 12:32