主菜

【脂質オフ】夏野菜の揚げ浸し

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冷やす時間は除く
  • エネルギー144kcal
  • 炭水化物12.1g
  • 脂質3.8g
  • たんぱく質12.4g
  • 糖質10.9g
  • 食塩相当量1.2g
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揚げ浸しは脂質があがりやすく ダイエット中には食べづらいですが この作り方なら脂質を抑えてさっぱりと楽しむことができます♡ ナスは油を使わなくても レンジ調理をするとトロトロに仕上がるのでぜひ試してみてください! また、お蕎麦やそうめん、うどんのトッピングとしても活用できます。 使用する野菜は、おくら・パプリカ・ししとうもよく合うので お好みの野菜で作ってみてください。 ※カロリー・PFCは米油大さじ1として計算しています。

材料4人分

  • ナス
    1本
  • ズッキーニ
    1本
  • ピーマン
    2個
  • 鶏ささみ
    4本(鶏胸肉1枚でも可)
  • 片栗粉
    大さじ2
  • A
    白だし
    大さじ3
  • A
    180ml
  • A
    みりん
    大さじ2
  • 米油
    適量(サラダ油でも可)

作り方

  • 下準備
    小鍋にA 白だし大さじ3、水180ml、みりん大さじ2を入れて1分ほど軽く煮立たせ、みりんのアルコールを飛ばす。 耐熱保存容器にいれ、粗熱を取っておく。

    【脂質オフ】夏野菜の揚げ浸しの下準備
  • 1

    ⚫︎ナスの準備 ナスはヘタを切り落とし、ラップを全体に巻き付けたら、600Wで3分程度全体が柔らかくなるまで加熱する。 加熱後、粗熱が取れるまでラップを巻いたまま冷水につける。 ▶︎粗熱が取れたら8等分にし、つゆに入れる。

    【脂質オフ】夏野菜の揚げ浸しの工程1
  • 2

    ⚫︎ピーマン・ズッキーニの準備 ピーマンはヘタとタネを取り除き、縦半分に切る。 ズッキーニは1cm幅程度の輪切りにする。 《ノンフライヤーの場合》 表面に薄く米油を塗り、180℃で約8〜10分程度こんがりとするまで加熱する。 《揚げ焼きの場合》 少量の米油で焼き色がつくまで焼く。 ▶︎焼けたら熱いうちにつけだれへ。

    【脂質オフ】夏野菜の揚げ浸しの工程2
  • 3

    ⚫︎鶏ささみの準備 鶏ささみは筋を取って一口大に切る。 全体に片栗粉をまぶし、沸騰したお湯で2〜3分ほど茹でる。 ▶︎火が通ったら取り出し、つけだれへ。

    【脂質オフ】夏野菜の揚げ浸しの工程3
  • 4

    具材を全て入れて粗熱が取れたら冷蔵庫で30分以上置く。 お好みの冷たさでお召し上がりください。

    【脂質オフ】夏野菜の揚げ浸しの工程4

ポイント

油を吸収しやすいナスはレンジ調理をする代わりに、他の野菜で油を使うことで味気なさを軽減することができます。 ささみに片栗粉をつけることでしっとり仕上がります。

作ってみた!

質問

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