副菜

昔ながらの水菜と竹輪の煮浸し【作り置き】

印刷する

埋め込む

10分
  • 総費用-
  • 冷蔵保存2~3日
  • 冷凍保存-
!
表示はすべて目安です。

シャキッと心地よい水菜の食感を楽しめる、昔ながらの煮浸し♪ みずみずしい水菜に竹輪の旨みとやさしいおだしがじんわり染みて、噛むほどにおいしさが広がります。 どこか懐かしく、毎日の食卓にそっと寄り添う一品です。

材料4人分

  • 水菜
    3株(約70g)
  • 竹輪
    2本
  • サラダ油
    大さじ1
  • A
    水
    100cc
  • A
    酒・みりん
    各大さじ1
  • A
    醤油
    大さじ1/2
  • A
    砂糖・顆粒だしの素
    各小さじ1/2

作り方

  • 1

    水菜は根元を切り良く洗い、食べやすい長さに切る。 竹輪は斜め薄切りにする。 A 水100cc、酒・みりん各大さじ1、醤油大さじ1/2、砂糖・顆粒だしの素各小さじ1/2を容器に混ぜ合わせる。

  • 2

    フライパンにサラダ油をひき中火で温め、 竹輪を入れ焼き色がつくまで上下を返しながら焼く。

  • 3

    竹輪に焼き色がついたら水菜の茎の部分を入れ1分ほど炒め、葉の部分を入れて1分ほど炒める。

  • 4

    A 水100cc、酒・みりん各大さじ1、醤油大さじ1/2、砂糖・顆粒だしの素各小さじ1/2を加え蓋をずらして置き、中火で3分煮る。

ポイント

・水菜は煮る前に炒める事でコクが出てより美味しくなりますよ。 <保存方法・保存期間> ・保存容器に入れ冷蔵保存で2日

作ってみた!

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら