
アメリカのスポーツ観戦には欠かせないバッファローウィング。トマトベースのピリ辛ソースを絡めたチキンをブルーチーズのソースにつけて食べます。とにかく中毒性が高く、スポーツ観戦どころではない美味しさ。2024年のスーパーボウルは2月12日。絶品バッファローウィング片手に観戦しましょう! ✨このレシピのおすすめポイント✨ ▶︎中毒性のある旨辛チキン ▶︎ブルーチーズドレッシングを使ってソース作りを時短!
下準備
▶︎手羽中半割りは骨の間に包丁で切り込みを入れる(火が通りやすく食べやすくなります)
▶︎
手羽中にA おろしにんにく小さじ1/2、塩小さじ1/2、こしょう少々を揉み込んで30分ほど置いて下味をつける。セロリは棒状に切って氷水につける。
耐熱ボウルにB バター15g、トマトケチャップ大さじ4、おろしにんにく小さじ1を入れてふんわりとラップをかけ、レンジ600Wで1分ほど加熱しバターを溶かす。酢・タバスコを加えて混ぜる。
1に薄力粉をまぶして170度の油でカリッと揚げ、熱いうちに2に入れてソースを絡める。
皿に3と水気を切ったセロリを盛り、ブルーチーズドレッシングをつけながら食べる。

ブルーチーズドレッシングはスーパーなどで手に入ります。ブルーチーズよりもリーズナブルでソースを作る手間が省けるので自担にも繋がりますよ。

▶︎ブルーチーズドレッシングを使ってソース作りを省いています。 ▶︎セロリとチキンを交互に齧りながら食べるのがポイントです。さわやかなセロリがよく合います。 ▶︎今回は食べやすい手羽中半割を使いましたが鶏肉の部位はお好みでどうぞ。大きな部位を使う場合は上げ時間を加減してください。骨つきがおいしいです!
レシピID:477136
更新日:2024/02/10
投稿日:2024/02/10
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