
ハーブの香りがしっかりとなじんだしっとりやわらかいチキンは低温でじっくりと調理したからこその仕上がりです。 三菱電機の「本炭釜 紬」に新たに低温調理機能が加わり、さらに調理の幅を広げられるようになりました。 ご飯はまとめ冷凍用モードで一度に炊いてストックしているので、炊飯器を使わないときは低温調理に活用して、フル活用しています! 今回は秋の味覚きのことハーブチキンを合わせてサラダにしました。 鶏むね肉1枚に数種類のきのこを合わせることでボリューム満点。
鶏むね肉の厚い部分は厚さ3.5cm以下になるように切り込みを入れて開き、両面にA 砂糖小さじ1、塩小さじ1/2、乾燥ローズマリー小さじ1、乾燥パセリ小さじ1をすり込む。

ジッパー付き食品保存袋に1を入れて空気を抜き、しっかり閉じる。

内釜に2の袋を入れてから「低温調理」の水位線に水加減する。「低温調理モード」を押し、【70℃】【130分】で加熱する。
フライパンにオリーブオイルをひいて4を入れたら強火で加熱し、きれいな焼き色が付くまで5分程焼く。

ボウルに5と、細かくほぐした3、レモン汁を入れたらしっかりと混ぜ合わせ、塩(分量外)で味を調える。

・ジッパー付き食品保存袋は縦13cm×横18cm以下のものを使用してください。 ・Aをすり込む時には砂糖→塩→ハーブの順になじませてください。 ・レモン1/2個はレモン汁大さじ1と1/2でも代用可能です。 ・中心温度75度1分相当の加熱ができていることを確認していますが、食材や調理環境によっては加熱条件が変わります。中まで火が通っているか確認しながら、必要に応じて調理時間などを調整してください。 「本炭釜 紬」について詳しくは下記をチェック♪ https://oceans-nadia.com/fans/mitsubishielectric/product/3
レシピID:490128
更新日:2025/04/29
投稿日:2024/11/12