主食

ふわとろ卵の【親子丼】基本のレシピ

印刷する

埋め込む

15
  • エネルギー545kcal
  • 炭水化物36.8g
  • 脂質28.7g
  • たんぱく質32.5g
  • 糖質35.6g
  • 食塩相当量2.4g
!
表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

煮るだけ簡単! 甘めのお出汁が染みた鶏肉にふわとろ卵が最高に美味しい親子丼です。 卵を入れるタイミング、卵の混ぜ方などちょっとしたポイントに気を付けるだけで、お店で食べるようなふわふわとろとろの本格的な親子丼に仕上がります。 あらかじめ煮汁で鶏肉と玉ねぎを煮ておくので、あとは卵の火の通り具合に注意すればOKです。

材料2人分

  • 鶏もも肉
    1/2枚(200g)
  • 玉ねぎ
    1/2個
  • 3個
  • A
    100ml
  • A
    みりん
    大さじ3
  • A
    しょうゆ
    大さじ2
  • A
    砂糖
    大さじ1
  • A
    和風だしの素
    小さじ1/2
  • 小ねぎ
    適量(お好みで)

作り方

  • 1

    鶏もも肉は皮をとり、ひと口大に切る。 玉ねぎは薄切りにする。卵は割りほぐす。 ※余分な油が煮汁に出て油っぽくなるのを防ぐために皮を取っていますが、お好みで皮つきのままでもOKです。

    ふわとろ卵の【親子丼】基本のレシピの工程1
  • 2

    小さめの鍋にA 水100ml、みりん大さじ3、しょうゆ大さじ2、砂糖大さじ1、和風だしの素小さじ1/2を入れて熱し、沸騰してきたら①の鶏もも肉、玉ねぎを入れて弱めの中火で8分煮る。 ※具材を煮るときに鶏肉の上に玉ねぎをのせるようにおくと、鶏肉がよりしっとり仕上がります。

    ふわとろ卵の【親子丼】基本のレシピの工程2
  • 3

    ①の溶き卵を2/3量回し入れて弱火にし、蓋をして1分火にかける。(火が入り過ぎないように確認しながら火にかけてください)

    ふわとろ卵の【親子丼】基本のレシピの工程3
  • 4

    火を止めて残りの卵液を加えて蓋をし、余熱で約1分火を通す。

    ふわとろ卵の【親子丼】基本のレシピの工程4
  • 5

    器にあたたかいご飯をよそい、④を半量ずつ盛り付ける。お好みで仕上げに小ねぎを散らす。

    ふわとろ卵の【親子丼】基本のレシピの工程5

ポイント

•和風だしの素を使わない場合、水をだし汁100㎖で代用してお作りください。 •卵は混ぜ過ぎないようにしてください。(白身を残す方がとろっと仕上がります) •三つ葉を散らしても美味しいです。

作ってみた!

  • machico
    machico

    2026/05/11 21:18

    すごく美味しくできて好評でした♪ これからもこのレシピでまた作ります^_^
    machicoの作ってみた!投稿(ふわとろ卵の【親子丼】基本のレシピ)
  • ケ

    2026/04/02 13:18

    2倍でつくりました❕✨ 卵もとろとろで、味の濃さもちょうど良くてとってもおいしかったです🥹💖 妹もたくさん食べていました! 素敵なレシピありがとうございます🥹
    ケの作ってみた!投稿(ふわとろ卵の【親子丼】基本のレシピ)
  • ゆ

    2026/03/20 14:18

    ひさしぶりのリピです。ちょっぴりいい鶏肉使っちゃいました。お味はもちろん卵とろとろお肉やわらか〜でしあわせLunchになりました。
    ゆの作ってみた!投稿(ふわとろ卵の【親子丼】基本のレシピ)
  • まゆの
    まゆの

    2026/01/29 19:56

    久しぶりに食べたくなって🔁しました🤗💗 調味料の配合が、我が家好み♪♪ 甘じょっぱくて 白米に良く合うのよねぇ❣️ 主人と次男は帰りが遅いので、親子丼の上だけ☝️‪ ̖́-‬︎ 海苔トッピングしたものの…しなっ となるし、この後ラップ掛けたら 多分吸い寄せられるよね꙳⋆(lllᵔ⩌ᵔlll)౨ 食べる時に乗せる様に、置いときゃ良かった💔
    まゆのの作ってみた!投稿(ふわとろ卵の【親子丼】基本のレシピ)
  • りん
    りん

    2025/12/21 11:05

    ナムディさん✨の美味しそう&素敵な投稿を拝見し保存していました♪ こんなに簡単に作れると思っていなかったのでびっくりしました😳 たまごもとろとろで玉ねぎにも味しみしみでとっても美味しかったです🧡 また作ります🙋‍♀️
    りんの作ってみた!投稿(ふわとろ卵の【親子丼】基本のレシピ)

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら