副菜

失敗知らずの大学芋

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さつまいもを水に晒す時間を除く
  • エネルギー235kcal
  • 炭水化物39.5g
  • 脂質8.5g
  • たんぱく質1.2g
  • 糖質38.0g
  • 食塩相当量0.4g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

砂糖を使って蜜を作ると結晶化して固まったり、キャラメル化したりとうまくいかないことも。水飴を使うとそんな失敗もなく、ツヤツヤに仕上がります。

材料4人分

  • さつまいも
    200g
  • 水飴
    100g
  • しょうゆ
    大さじ1
  • 黒ごま
    大さじ1
  • 植物油
    適量

作り方

  • 1

    さつまいもの両端を切り落とし、適当な長さに切る。放射状に6等分に切り、たっぷりの水に晒す。

  • 2

    30分経ったら、水気を切り、ペーパーで拭き取っておく。

  • 3

    160℃の植物油で4〜5分揚げ、一旦バットに取り出す。180℃の油で2〜3分二度揚げする。

  • 4

    深めのフライパンを中火にかけ、水飴と水、塩、しょうゆの順に加える。フツフツしてきたらさつまいもを加え、蜜を絡んできたら黒ごまを加え、全体に馴染ませる。

ポイント

さつまいもは安納芋のようなネットリ系よりシルクスイートや鳴門金時のようなホクホク系がお勧めです。水飴の一部をはちみつに変えてもおいしく仕上がります。

作ってみた!

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