副菜

ハーブ香る”シュリンプカクテル”

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  • エネルギー145kcal
  • 炭水化物5.6g
  • 脂質8.5g
  • たんぱく質15.2g
  • 糖質3.8g
  • 食塩相当量0.8g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

アメリカで暮らしていると、レストランの前菜、パーティのおつまみなどによく登場する ”シュリンプカクテル” ボイルえびを、ケチャップ+ホースラディッシュ(西洋わさび)を合わせたソースと組み合わせるのが定番。 このレシピはいつものシュリンプカクテルを少しドレスアップさせたもの。 今回はパクチーを合わせましたが、お好みでバジルやディル、スペアミントと組み合わせもオススメ! 作り置きにも適していて、おもてなしの1品として、また毎日の食卓の副菜としても使えるのでぜひお試しくださいね!

材料4人分

  • えび
    正味250g
  • プチトマト
    250g
  • パクチー
    20g(お好みのハーブで代用可)
  • A
    小さじ1/2
  • A
    オリーブオイル
    大さじ2
  • A
    ライム汁
    大さじ1(レモンで代用可)
  • A
    ガーリックパウダー
    小さじ1/4
  • A
    パプリカパウダー
    小さじ1/4
  • A
    ブラックペッパー
    少々

作り方

  • 下準備
    ◆えびは殻がついている場合は殻をむいておく。 (レシピ内の写真は尻尾の部分のみ殻を残してあります) ◆プチトマトは半分に切っておく。 ◆パクチーはみじん切りにしておく。

  • 1

    ボウルにA 塩小さじ1/2、オリーブオイル大さじ2、ライム汁大さじ1、ガーリックパウダー小さじ1/4、パプリカパウダー小さじ1/4、ブラックペッパー少々を入れてよく混ぜて、マリネ液を作る。

    ハーブ香る”シュリンプカクテル”の工程1
  • 2

    鍋に湯を沸かしえびを茹で、火が通ったらざるにあげて水気をきる。 ※茹で時間は約2分程度が目安。 えびの大きさにもよりますが、茹ですぎると身が縮んで小さくなり、えびのプリプリ感も損なわれてしまうので茹ですぎには注意する。

    ハーブ香る”シュリンプカクテル”の工程2
  • 3

    茹でたえび、プチトマト、パクチーをマリネ液に入れてよく和える。 ※えびは温かいうちにマリネ液に漬ける。

    ハーブ香る”シュリンプカクテル”の工程3
  • 4

    冷蔵庫でよく冷やし、器に盛る。

    ハーブ香る”シュリンプカクテル”の工程4

ポイント

◆使うハーブを変えると風味が変わり、違った味わいを楽しめます。 バジル、ディル、ミントなどお好みのハーブや分量で合わせてみてください。 ◆えびのプリプリ食感を失わないように、茹ですぎに気を付ける。 ◆えびが熱いうちにマリネ液に漬けてそのまま冷ますことで、味が染み込みやすくなります。

作ってみた!

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら