
パサつきがちな胸肉がここまで変わる! 何度も試作して、ようやく辿り着いた自信作✨ しっとり、ジューシーなサラダチキンができました😆 少ない調味料で作れて、あとは放置するだけ。 一度覚えたら、もう市販品には戻れない! 我が家の一生もののレシピです💕 物価高騰なので節約や作り置きにも◎ またダイエットレシピとしてもおすすめです!
レシピ更新内容
2026/07/01
2026/7/1 より安心して作っていただけるよう、加熱方法を一部見直しました。
鶏胸肉は、1番厚い部分が約2cmになるように、厚みを削ぐように斜めに切り分ける。

ポリ袋に胸肉とA 水50cc、砂糖小さじ1、塩小さじ1/2をもみ込んで半日〜一晩冷蔵庫で漬け込む。

B 片栗粉小さじ1/2、ハーブソルト小さじ1/2を加えて揉み込んだら、袋の口をしっかり結び、さらに耐熱性のポリ袋(アイラップ)に入れて空気を肉、しっかりと口を閉じる。

鍋の底に耐熱皿を敷き、袋がしっかり浸かるくらい水を入れる。袋の中で胸肉が重ならないように並べ水につける。

中火で火にかけ、鍋全体がしっかり沸騰したら、そのまま中火で3分加熱する。

袋を裏返し、さらに中火で3分加熱する。火を止めて蓋をし、鍋が完全に冷めるまで余熱で30分〜35分火を通す。

保水した胸肉を、片栗粉で旨みを閉じ込めてることでしっとりジューシーに! 片栗粉は入れすぎると周りがモロモロとしてしまうので、入れすぎ注意です⚠️ ハーブソルトはお好みのものをご使用ください。 鶏むね肉は食中毒対策基準の中心温度75度1分相当の加熱ができていることを確認しています。 調理環境によっては加熱条件が変わります。中まで火が通っているか確認し、必要に応じて調理時間などを調整してください。
レシピID:526625
更新日:2026/07/06
投稿日:2026/06/27
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