副菜

【ごはんがすすむ】夏野菜で作る"中華風びたし"

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30
漬け込む時間は除く
  • 総費用500円
  • 冷蔵保存-
  • 冷凍保存-
  • エネルギー145kcal
  • 炭水化物18.3g
  • 脂質7.2g
  • たんぱく質3.5g
  • 糖質15.8g
  • 食塩相当量1.8g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

暑い日にぴったり! パプリカ・ナスを直火で香ばしく焼いて皮をむき、中華風タレに漬けるさっぱり作り置き副菜。 皮をむくひと手間で野菜のうま味がググッと引き立ち、仕上げのごま油といりごまの香りが食欲をそそります☺️ 最低2時間、できれば一晩寝かせるのがポイント👆️ 白ご飯はもちろん、そうめんにかけるだけでも◎栄養たっぷりの夏の“びたし”、ぜひ常備菜リストに!

材料2人分

  • トマト
    2個(中玉)
  • なす
    1本
  • 黄色パプリカ
    1個
  • ごま油
    大さじ1/2
  • いりごま
    大さじ1
  • A
    100ml
  • A
    鶏ガラスープの素
    小さじ1
  • A
    醤油・みりん・酢
    各大さじ1
  • A
    赤唐辛子
    1本
  • A
    おろし生姜
    5g
  • A
    おろしにんにく
    1/2片分

作り方

  • 1

    トマトはヘタをとり、食べやすい大きさに切る。

    【ごはんがすすむ】夏野菜で作る"中華風びたし"の工程1
  • 2

    コンロに網をひき、黄色パプリカをのせ直火で焼く。真っ黒になるまで焼いてOK。焼けたら水にとり皮をむき、食べやすい大きさに切る。

    【ごはんがすすむ】夏野菜で作る"中華風びたし"の工程2
  • 3

    同様になすを直火で焼く。柔らかくしんなりとしてきたらOK。焼けたら水にとり皮をむき、一口大に切る。

    【ごはんがすすむ】夏野菜で作る"中華風びたし"の工程3
  • 4

    深めの器に切った野菜を入れる。

    【ごはんがすすむ】夏野菜で作る"中華風びたし"の工程4
  • 5

    タレをつくる。鍋にA 水100ml、鶏ガラスープの素小さじ1、醤油・みりん・酢各大さじ1、赤唐辛子1本、おろし生姜5g、おろしにんにく1/2片分を入れ中火にかけ、ひと煮立ちさせよく混ぜる。火をとめ粗熱をとる

    【ごはんがすすむ】夏野菜で作る"中華風びたし"の工程5
  • 6

    粗熱がとれたら野菜にかけ、ごま油、いりごまをかける。ラップをして一晩漬け込む。

    【ごはんがすすむ】夏野菜で作る"中華風びたし"の工程6

ポイント

工程2)直火で焼き皮をむくことで、口当たりがよくなり、野菜のうまみを引き出します。また、焼いた香ばしい香りがいいアクセントになります!流水で流しながら皮をむいてもOKです。 工程3)なすは崩れやすいので注意!多少皮が残っていても問題ありません! 工程6)できれば一晩漬け込むのがベスト。時間がない場合でも2時間は漬け込んでください! ※そうめんにかけるだけでも👍️

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