副菜

【焼きナス】ナスの栄養素は皮に含まれるナスニン!皮ごと食べょ

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  • エネルギー112kcal
  • 炭水化物13.2g
  • 脂質6.0g
  • たんぱく質2.1g
  • 糖質10.8g
  • 食塩相当量1.3g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

愛媛の焼きナスは丸ごと焼いて皮をとって、手で割いて、醤油やポン酢で食べます。でも、この松山長ナスは皮がやわらかいので、皮ごと食べるのがお勧め。我が家での定番、焼きナスです。

材料2人分

  • ナス
    200g
  • 青ネギ
    2本
  • ミョウガ
    1こ
  • すりおろし生姜
    小さじ1
  • 青しそ
    3枚
  • だし醤油
    大さじ1
  • オリーブオイル
    大さじ1

作り方

  • 下準備
    今回は松山長ナスと言って皮がやわらかく50㎝もある、長~いナスを使いました。

    【焼きナス】ナスの栄養素は皮に含まれるナスニン!皮ごと食べょの下準備
  • 1

    ナスを縦に半分に切り、2㎜幅の切り込みを入れる。5cm幅に切る。ミョウガと青ネギは輪切り、青しそは千切り

  • 2

    フライパンにオリーブオイルを入れナスの皮を下にして並べる。3分焼いたら返して白い裏を3分焼く。皿に並べる。

    【焼きナス】ナスの栄養素は皮に含まれるナスニン!皮ごと食べょの工程2
  • 3

    だし醤油とすりおろし生姜を混ぜて②にかけ、青ネギ、ミョウガ、青しそを載せる。

    【焼きナス】ナスの栄養素は皮に含まれるナスニン!皮ごと食べょの工程3

ポイント

ナスの皮が固いことがあるので、斜めに2㎜間隔で切れ目を入れると食べやすく美味しく食べられます。ナスは皮にナスニンという栄養素があるので皮ごと食べるのをお勧めします。味付けはポン酢やポン酢と麺つゆを混ぜたものも美味しいですよ。

作ってみた!

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