印刷する
埋め込む
メールで送る
かりかりに焼いたこんにゃくをうなぎの皮に、ささかまをうなぎの身に見立てて、ひつまぶし風に仕上げました。 笹かまの旨みでごはんがすすみます。 食感の違いも楽しめます。
ささかまは細切りにする。 こんにゃくは、厚さ1~2mmのごく薄い短冊切りにする。
フライパンにごま油を入れて中火にかけ、こんにゃくをなるべく重ならないように並べる。 10~15分、あまり動かさずに、かりかりになるまで焼く。
こんにゃくを一旦取り出し、ペーパーでフライパンの余分な油を拭き取る。
こんにゃくとささかまをフライパンに入れてさっと炒め、A しょうゆ大さじ2、みりん大さじ2、砂糖大さじ2を加え、照り良く炒める。
丼に盛り付けたごはんに、4をのせ、青ねぎの小口切り、わさびを添える。
こんにゃくは出来るだけ薄く切ると、炒める時間が短くてすみます。焼く時は、初めの7~8分は全く動かさず、じっくり焼いてください。
長ねぎのぶつ切り
ねぎの輪切り(小口切り)
ねぎのみじん切り
白髪ねぎの作り方
長ねぎの保存方法
こんにゃくの下処理
レシピID:200193
更新日:2018/07/14
投稿日:2018/07/14
※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら
河埜 玲子
医師・料理家・キッズ食育マスタートレーナー
おすすめ企画のご紹介♪