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最近天気が悪く、晴天の七夕はここ数年見てません。
天の川で無事に彦星様と織姫様が出会えれば良いという願いから・・
七夕様をせめて食べ物でお祝いをしたかったから・・
と楽しんだり祈ったり、願い事をしたりという思いで
楽しんでチラシすしとして作ってみました。
材料3人分(3~4人分)
| A | 2合 | |
| A | 180 | |
| A | 5枚 | |
| A | 8枚 | |
| A | 大さじ3 | |
| 1/2本 | ||
| 2個 | ||
| B | 6枚 | |
| B | 大さじ2 | |
| B | 2カップ | |
| B | 大さじ1 | |
| C | 100cc | |
| C | 50g | |
| C | 25g | |
| D | 8尾 | |
| D | 大さじ1 | |
| E | 3個 | |
| E | 各少々 | |
| F | 8枚 | |
| F | 大さじ1 | |
| 2本 |
作り方
下準備 |
①といだ米は10分ほど水に漬け炊く。 ②C 米酢 100cc、砂糖 50g、塩 25g の材料で寿司酢を作る。材料を耐熱ボウルに入れて電子レンジで2分半加熱し混ぜ砂糖と塩を溶かす。 |
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1 |
酢レンコンを作る。 レンコンは皮を剥いて2ミリほどの厚さにスライスし、真ん中の穴を小さな星型に切りぬく。 沸騰した湯の中に1分ほど茹で、準備した寿司酢大さじ2をまぶしマリネする。 途中ひっくり返して味を含ませる。 |
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2 |
B 干しシイタケ 6枚、醤油 大さじ2、水 2カップ、砂糖 大さじ1 の材料で甘辛煮物を作る。干しシイタケは水で1時間ほどほく戻し薄く柔らかくなったらスライス。 調味料で戻し汁とともに水分が無くあるまで煮る。 |
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3 |
D 海老 8尾、すし酢 大さじ1 の材料で済海老を作る。海老のはらわたを取り除く。 1分半、ボイルして瑞枝を取り、調味料でマリネする。 |
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4 |
⑥E 卵 3個、みりん、塩 各少々 の材料を良く混ぜで錦卵を作る。弱火で温めたフッ素のフライパンに薄く米油を敷いて卵液を均等に薄く流し、周りが白っぽくなり、表面が乾いたらひっくり返し裏面を1分ほど焼いて薄焼き卵を作る。 |
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5 |
薄焼き卵が3~4枚出来たら重ね、半分に折り細く切る。 これで細切り卵の完成。 |
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6 |
F 人参 8枚、昆布白出汁 大さじ1 の人参は薄く輪切りに切り星形に抜く。昆布白出汁で味を含ませる。 |
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7 |
◆組み立てる 炊いた御飯を水煮つけておいた飯台に入れ、熱いうちに準備した寿司酢約30~40ccを入れて、うちわであおぎながら水分を飛ばしておく。 全体が混ざったらA 米 2合、水 180、紫蘇の葉千切り 5枚、甘酢しょうが(みじん切り) 8枚、煎り白ごま 大さじ3 の材料を上から順に入れていきご飯を切りながら混ぜる。この時も少し柔らかい風を送りながら混ぜます。 これで混ぜ寿司ご飯の完成。 |
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8 |
真ん中に薄焼き玉簿の千切りをS字に飾り、欲シイタケの甘煮を縁取りにして冥加の千切りをのせる。 茗荷も寿司酢に軽くつけておくと味が良い。 塩でもんで産毛を取ったおくらはさっとゆで、輪切りに切る。 周りに酢レンコンを並べ、星形の人参をのせ、おくらものせる。 薄焼き卵の川に海老をのせたら完成。 |
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ポイント
生姜の甘巣は
新ショウガは200gは薄く繊維に沿うように薄くスライスサーで切る。
府k津樋下湯の中に入れて再び沸騰する直前で火を止めざるにあける。
米酢・・・100cc
砂糖・・・50g
塩・・・大さじ1
の粟江調味料の中に入れて色が変わったら完成。
人肌に冷めたら清潔な瓶に入れて保存しておく。
今度例sピアップします。














かどや製油株式会社 

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