
香ばしく焼いたおにぎりにヒガシマル醤油「京風割烹 白だし」のうま味が染みわたる贅沢なだし茶漬けです。しらすのカルシウムや大葉の爽やかさが加わり、栄養バランスも◎。シンプルながら満足感があり、忙しい日の夜ご飯や、胃にやさしい軽めの食事をしたいときにもおすすめです。白だしの上品な風味を活かし、余計な調味料を使わずヘルシーに仕上げました。さらっと食べられるので、食欲がないときや、飲んだ後の〆にもぴったり。簡単なのに贅沢な一杯をぜひお楽しみください!
下準備
大葉を千切りにする。
ボウルにA 温かいご飯150g、ヒガシマル醤油「京風割烹 白だし」小さじ2を入れ混ぜ、おにぎりを1つ作る。

フライパンにごま油を入れ中火で熱し、おにぎりの両面に焼き目がつくまで焼く。

鍋にB ヒガシマル醤油「京風割烹 白だし」大さじ1、湯150mlを入れ合わせたら沸かす。

おにぎりを深めの器にのせ、工程3を注ぐ。

C 釜揚げしらす10g、大葉2枚、いりごま(白)適量をおにぎりの上にのせる。

焼きおにぎりはしっかり焼き色をつけることで香ばしさが増し、だしとの相性が抜群に。フライパンをしっかり熱してから焼くと、表面がパリッと仕上がります。時短のポイントは、ご飯が温かいうちにおにぎりを作ること。冷ご飯を使う場合は電子レンジで温めると成形しやすくなります。しらすの代わりに焼き鮭や桜えびをのせても美味しく、アレンジ自在。湯の代わりにお茶やだし汁を使うと、より奥深い味わいに仕上がります。
レシピID:498886
更新日:2025/04/02
投稿日:2025/04/02