
たっぷりの夏野菜とツナを合わせた、彩り豊かでさっぱり食べられる冷やしうどんです。 ポン酢をベースにした和風ドレッシングにツナの旨みとコクが加わり、シャキシャキ食感のきゅうりや玉ねぎ、爽やかな香りの大葉・みょうが、彩り豊かなオクラやミニトマトと相性抜群!具材は切って和えるだけなので、手軽に作れるのも嬉しいポイントです。 うどんはしっかり冷水で締めることで、もちもちとした食感とのど越しがアップ。暑くて食欲がない日でも、最後までさっぱり美味しくいただけます。 ランチや休日ごはんにはもちろん、そうめんや冷製パスタにアレンジするのもおすすめ♪ 暑い季節にぴったりの一皿をぜひお試しください😊
ボウルにA ぽん酢大さじ4、すりごま大さじ1、砂糖小さじ1を入れて砂糖が溶けるまでしっかりとよく混ぜ合わせ、ツナ缶のオイルを加えしっかりと混ぜ合わせる。 さらに大葉、みょうが、オクラ、きゅうり、ミニトマト、玉ねぎとツナを加えて全体をざっくりと混ぜ合わせ、冷蔵庫で冷やしておく。

鍋にたっぷりの湯を沸かし(分量外)、うどんを規定の時間茹でる(冷凍うどんの場合はレンジ加熱でもOK) 茹で上がったら素早くザルに上げ、用意しておいた冷水のボウルにザルごと浸けて一気に冷やす。

流水を当てながら、両手でうどんをすくい上げ、ゴシゴシともみ洗いして表面のぬめりを完全に取る。 ✔夏場は最後に氷水で10秒ほど冷やすとさらに引き締まります。
水気を完全に切ったうどんを冷やした工程1に加える。 三つ葉の茎も加えてざっくりと混ぜ合わせ、等分に器に盛り付ける。 ボウルに残ったドレッシングを回しかけて三つ葉の葉をのせる。

・ツナを加える際、ツナの塊をある程度残すようにざっくりと混ぜ合わせるとツナの存在感がアップし、より美味しく召し上がれます☆ ・うどんを茹でるときに吹きこぼれそうになっても「差し水(びっくり水)」は絶対にしないこと。 火加減を弱めて調整すると、芯まで均一に茹で上がります。
レシピID:529117
更新日:2026/07/27
投稿日:2026/07/27