主菜

炊飯器調理で一番おいしい『スイッチポンのよだれ鶏』

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10
保温時間は除く
  • エネルギー450kcal
  • 炭水化物30.2g
  • 脂質22.8g
  • たんぱく質35.5g
  • 糖質28.6g
  • 食塩相当量3.8g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

夏に食べたいよだれ鶏を、炊飯器でお手軽に♪ 時間が経っても柔らかジューシーに食べるコツを載せています。 お弁当に持っていけばおいしいスープも楽しめて一石二鳥です!

材料1人分

  • 鶏むね肉
    1枚
  • 片栗粉
    適量
  • ねぎの青い部分
    1本分
  • しょうがスライス
    3~4枚
  • パクチー、バターピーナッツ
    適量
  • (よだれ鶏のたれ)
  • A
    しょうゆ
    大さじ3
  • A
    はちみつ、酢
    大さじ2
  • A
    辣油
    大さじ1
  • A
    オイスターソース
    小さじ1
  • A
    長ねぎの白い部分
    1本分
  • A
    しょうが(みじん)
    小さじ2
  • A
    白ごま
    大さじ1

作り方

  • 下準備
    ▶スープジャーに熱湯を注ぎ、10分程度置いて予熱する(鶏肉ができあがる直前に作業する) ▶たっぷりの熱湯を準備する

    炊飯器調理で一番おいしい『スイッチポンのよだれ鶏』の下準備
  • 1

    A しょうゆ大さじ3、はちみつ、酢大さじ2、辣油大さじ1、オイスターソース小さじ1、長ねぎの白い部分1本分、しょうが(みじん)小さじ2、白ごま大さじ1の材料を混ぜ合わせて(よだれ鶏のたれ)を作る。 ▶︎よだれ鶏のたれは多めにできます。アボカド、豆腐、しゃぶしゃぶなどにかけてどうぞ。

    炊飯器調理で一番おいしい『スイッチポンのよだれ鶏』の工程1
  • 2

    鶏むね肉は皮を取り除き、厚みのある部分は開いて両面に片栗粉を薄くまぶす

    炊飯器調理で一番おいしい『スイッチポンのよだれ鶏』の工程2
  • 3

    炊飯器(5.5合炊きを使用)の内釜に皮目を上にした鶏肉、しょうがスライス、長ねぎの青い部分を入れて直接鶏肉にかからない様たっぷりと熱湯を注ぐ。湯が少ないと火が通りにくいので4合程度たっぷりと。

    炊飯器調理で一番おいしい『スイッチポンのよだれ鶏』の工程3
  • 4

    60分保温モードにする。肉2枚を一気に加熱する場合は炊飯器の満水あたりまでたっぷりと熱湯を注ぐ。

    炊飯器調理で一番おいしい『スイッチポンのよだれ鶏』の工程4
  • 5

    保温の終わった鶏肉を取り出す。スープは捨てずに取っておく。

    炊飯器調理で一番おいしい『スイッチポンのよだれ鶏』の工程5
  • 6

    粗熱が取れた鶏肉を食べやすい大きさに切る

    炊飯器調理で一番おいしい『スイッチポンのよだれ鶏』の工程6
  • 7

    【お弁当に時間が経ってもおいしいヒミツ】 スープジャー予熱用の湯を捨て、切った鶏肉とスープを注ぎ、蓋をする。 スープジャーの満水量を越えないよう注意する

    炊飯器調理で一番おいしい『スイッチポンのよだれ鶏』の工程7
  • 8

    食べる直前にスープジャーから肉を取り出し、たれや刻んだパクチー、バターピーナッツをかける。 残ったスープに好みのインスタントスープを溶かしてスープを作る。 出来上がりをすぐに食べる場合は【工程⑦】を省いてください。

    炊飯器調理で一番おいしい『スイッチポンのよだれ鶏』の工程8
  • 9

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    炊飯器調理で一番おいしい『スイッチポンのよだれ鶏』の工程9

ポイント

▶︎肉に片栗粉をまぶすことでしっとりちゅるん!な食感になります。お湯が直接かからないよう、必ず内釜のフチから注いでください。 ▶︎よだれ鶏のたれは多めにできます。アボカド、豆腐、しゃぶしゃぶなどにかけてどうぞ。1週間日持ちします。 ▶︎苦手ならねぎや生姜を入れず調味料だけでたれを作っても◎

作ってみた!

質問

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