旬のカラフル夏野菜をタバスコを加えたサルサソースでカルパッチョ。 ズッキーニを生で食べるのが好きなので、より美味しく食べる方法を試してみて、塩氷水にさらすレシピにたどり着きました。氷塩水にさらすとパリッと食感で冷んやり。 見た目にも華やかで普段の食卓がパッっと明るく夏らしく!おもてなしにも♪ ビールや白ワインにも良く合うカラフル夏野菜のカルパッチョ♡
下準備
ズッキーニのヘタを切り落とし、2mm幅にスライスし、A 塩(ズッキーニをさらす塩氷水用)小さじ1/2、氷水500ml程度を塩が溶けるまで混ぜ合わせた塩氷水に5分さらす。

ズッキーニをさらしている間に、パプリカ(黄)と紫玉ねぎを7mm角に切り、B オリーブオイル(サルサソース用)大さじ1、レモン果汁(サルサソース用)大さじ1、塩(サルサソース用)小さじ1/5、粗挽き黒こしょう(サルサソース用)3振り、タバスコお好みで (5滴程度)と混ぜ合わせサルサソースを作る。

ズッキーニをザルに上げ、水気を切る。ペーパータオルで水気をよく取る。 器にズッキーニを敷き詰めるように並べる。

のヘタを切り落とし、6mm幅に横にスライスし、2の上に並べ1のサルサソースをかける。ミディトマト

仕上げに全体にC オリーブオイル(仕上げ用)大さじ2、レモン果汁(仕上げ用)大さじ1、塩(仕上げ用)ひとつまみ、粗挽き黒こしょう(仕上げ用)適量(3振り程度)を記載順に回しかける。
ズッキーニは塩氷水につけることでアクが抜け、パリッとした食感にになりより美味しくなります。 ※ズッキーニにはククルビタシンという成分がまれにたくさん含まれているものがあり、最悪の場合腹痛や下痢、嘔吐、手足のしびれなどの中毒症状を起こすこともあります。1枚スライスしたものを味見し、苦すぎる場合はもったないないと思わずに食べないで下さい。加熱してもククルビタシンの毒性は消えることはありません
レシピID:463817
更新日:2023/07/03
投稿日:2023/07/03

2023/07/03 20:04

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