
鮭とパプリカをコンロのグリルで一緒に焼き、あとはマリネ液で和えるだけの簡単マリネ!粒マスタードとはちみつを加えた絶妙な配合のマリネ液が最高に美味しくて、少し酸味が効いているのでパクパク食べれます。夏の食欲が低下ぎみにも冷やしていただくとよりおいしく♡ビタミンチャージもできますよ♪おもてなしにも◎
下準備
・生鮭の切り身は骨を取り除き、4等分に切り、塩(鮭の下味用)を振り、5分おき、ペーパータオルで水分をとる。
※甘塩鮭の場合は塩はふらず、ペーパータオルで軽く水分をとって下さい。

・パプリカ(赤・黄)は縦十字に4等分に切り、へた、わた、種、を取り除く。

ガスコンロのグリル機の底の受け皿にアルミホイルをひき、グリル網を設置し、パプリカを奥に並べる。手前の空いたスペースにアルミホイルをひき、鮭をのせる。パプリカの表面にオリーブオイル(パプリカに塗る用)を塗る。

パプリカの皮に黒い焦げ目がつき、鮭が焼けるまで9分程度焼く。

焼いている間にA 粒マスタード大さじ1、ワインビネガー(白)小さじ2、オリーブオイル大さじ1と1/2、はちみつ小さじ1と1/2、塩ひとつまみを大きめのボウルに入れよく混ぜ合わせておく。

触れる熱さになったら、パプリカの皮をむき、食べやすい大きさに切る。

4のボウルに鮭と5のパプリカを加えよく混ぜ合わせ、ラップをして冷蔵庫で冷やす。 ※冷たくして食べなくてもいい場合はそのまま工程7へ

かいわれ大根の根を切り落とし、6に加え、よく和える。 器に盛り付ける。

鮭の代わりにサバ、あじ等お好きな魚で代用可です。 パプリカは赤・黄と2色ご用意しなくても1色2つで代用可です。 工程3:一度に具材が乗り切らない場合は分けて焼いて下さい。 魚を焼く時は網にひっつくのを防ぐため アルミホイルを敷いて下さい 工程5:取り除けないパプリカの皮は残っても問題ありません。
レシピID:486294
更新日:2024/07/14
投稿日:2024/07/13

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