副菜

もう一品に〝焦がしシメジとほうれん草の海苔バター〟

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ほうれん草の茹で時間除く
  • エネルギー120kcal
  • 炭水化物9.6g
  • 脂質8.2g
  • たんぱく質4.5g
  • 糖質7.8g
  • 食塩相当量0.8g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

《海苔佃煮×バター》 この組み合わせ、美味しい調味料になるんです! ほうれん草と焦がししめじによく合います。 もう一品、お通し、お弁当に。 ※シメジの代わりにエノキでも◎

材料2人分

  • ほうれん草
    ひと袋
  • しめじ
    1/2株(50g)
  • にんじん
    40g
  • バター
    10g(炒め用)
  • 海苔の佃煮
    大さじ1
  • 白ごま
    適量
  • バター
    適量(3g程度 あとのせ分)

作り方

  • 下準備
    1ℓのお湯(分量外)に対し、塩小さじ2(分量外)を加え、ほうれん草をさっと下茹でする。(茎30秒、葉20秒、合計50〜60秒) 茹で上がったらすぐ氷水、または流水でしっかり冷やし、水気を絞る。

    もう一品に〝焦がしシメジとほうれん草の海苔バター〟の下準備
  • 1

    強めの中火で熱したフライパンに、バターとしめじを入れて炒める。 こんがり焼き色がついたら、千切りにしたにんじんを加えて炒める。 ※焦がしたしめじは香ばしくておいしいです。

    もう一品に〝焦がしシメジとほうれん草の海苔バター〟の工程1
  • 2

    にんじんが柔らかくなったら、3〜5cm幅に切ったほうれん草と海苔の佃煮を加えてさっと炒める。

    もう一品に〝焦がしシメジとほうれん草の海苔バター〟の工程2
  • 3

    器に盛り付け、あとのせ分のバターを真ん中に置き、白ごまを散らす。 ※あとのせのバターはお好みで。省いてもいいです。 ※あとのせのバターが溶けなければ、電子レンジに20〜30秒かけてください。

ポイント

ほうれん草のシュウ酸を取り除きたいため、下茹でしてからの調理をおすすめします。

作ってみた!

  • メイプル
    メイプル

    2020/01/29 22:48

    おいしかった。ほうれん草を別に茹で和えるとちょうど良い食感で、シメジのバター炒めは香りほんのり仕上げでよかったです。
    メイプルの作ってみた!投稿(もう一品に〝焦がしシメジとほうれん草の海苔バター〟)

質問

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