主食

暑い夏にスッキリ美味しい【梅ささみと明太子の冷やしそうめん】

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ささ身を冷ます時間は除く

【栄養しっかり、うま味たっぷりです】 味わい深いうま味とぷちぷち食感が味わえる、やまや「うちのめんたい切子」が主役の冷やしそうめんです。 梅干しの酸味と青じその香りと相まり、すっきり美味しくいただけます。しっとり柔らかいささ身と、シャッキリ野菜が食感のアクセント。暑い夏でもズルっといけます。

材料1人分

  • ささ身
    1本(60g)
  • A
    酒、みりん
    各小さじ1
  • A
    ひとつまみ
  • 白だし
    大さじ1
  • 100ml
  • うちのめんたい切子
    1/2本(25g)
  • きゅうり
    1/3本(30g)
  • かいわれ大根
    1/6パック
  • 梅干し
    1個
  • 青じそ
    1枚
  • そうめん(乾麺)
    100g

作り方

  • 1

    ささ身にA 酒、みりん各小さじ1、塩ひとつまみを揉み込み、ラップで包んで耐熱皿にのせる。電子レンジ(600W)で1分加熱し、冷めるまで置いておく。

    暑い夏にスッキリ美味しい【梅ささみと明太子の冷やしそうめん】の工程1
  • 2

    器に白だし、水を入れてさっと混ぜ、冷蔵庫に入れて冷やす。 うちのめんたい切子は薄皮を取ってほぐし、きゅうりはせん切りにする。かいわれ大根は根元を切り落とし、ささ身は食べやすい大きさに手でさく。

    暑い夏にスッキリ美味しい【梅ささみと明太子の冷やしそうめん】の工程2
  • 3

    沸騰した湯にそうめん(乾麺)を入れて袋の表示時間通りにゆで、流水で揉み洗いしてしっかり冷やしたら、水気を切って2で冷やした器に入れる。 きゅうり、かいわれ大根、ささ身、うちのめんたい切子を盛り付け、青じそを添えてその上に梅干しをのせる。

    暑い夏にスッキリ美味しい【梅ささみと明太子の冷やしそうめん】の工程3

ポイント

▼鶏ささみの加熱について ※冷めるまでの時間を含んだ余熱で火を通します。ゆっくり火を通すことで硬くならず、しっとり仕上がります。 ※加熱時間はささみ1本60gの目安です(加熱直後、表面全体が白くなっていなかった場合は、20秒を目安に加熱を追加してください)。 ▼白だしの分量について 大さじ1杯15mlあたり、食塩相当量1.6g、お吸い物基準で白だし1:水9のものです。メーカーにより塩気が変わります。栄養成分表示を確認の上、調整してご使用ください。 ▼梅干しについて ※紀州南高梅/種含みひと粒18g/塩分量8%のものを使用しています。お好みの梅干しをお使いください。 ※種つきでトッピングしていますが、食べやすいように取り除いてのせていただいても良いです。 ▼そうめんについて 1束50gのものを2束使用しています。麺の量はボリュームがありますので、少なめでお召し上がりいただく場合、そうめんを半量の1束(50g)にしてください。その場合のつゆと具材はレシピと同じ分量で問題ありませんが、全体量も減らしたい場合は、全て半量でお作りください。 #やまやタイアップ

作ってみた!

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら