レシピサイトNadia
    主食

    【豚バラもやしのさっぱりそうめん】レンチン具材♡暑い夏に◎!

    • 投稿日2023/06/18

    • 更新日2023/06/22

    • 調理時間10

    • カロリー(1人分)-

    • 総費用目安400

    • 冷蔵保存-

    • 冷凍保存-

    !表示はすべて目安です。詳しくはこちら

    暑い夏に食べたいそうめんレシピ🎐🎐✨️ 長い間キッチンに立たなくていいように、 そして火を極力使わずに作れるように、 夏にぴったりなレシピを考えました👌💕 具材はレンチン!大根おろしでさっぱりと! お好みのトッピングで楽しんでみてください🥰♬

    材料2人分

    • そうめん
      4把(200g)
    • 豚バラ薄切り肉
      150g
    • もやし
      1/2袋(90g)
    • おくら
      4本
    • 大根
      1/8本
    • A
      大さじ1
    • A
      鶏がらスープの素
      小さじ1/2
    • A
      塩胡椒
      少々
    • B
      めんつゆ2倍濃縮
      100ml
    • B
      50ml
    • お好みのトッピング
      適量

    作り方

    ポイント

    ●おくらは塩ひとつまみをふり板ずりした後、流水で洗い水気を拭き取って使用しています。 ●レンジ加熱後、火が通っていない場合は様子をみながら30秒ずつ追加加熱してください。 ●めんつゆはお好みの濃さに薄めてご使用ください。

    • 1

      鍋にたっぷりのお湯を沸かし、そうめんを表記時間(1分半〜2分)茹でる。 ざるに上げ冷水でよく揉み洗いし、水気を切る。

      工程写真
    • 2

      おくらのヘタとガクを落とし、豚バラ薄切り肉は3cm幅に切る。 耐熱皿にもやし、おくら、豚肉の順にのせてA 酒大さじ1、鶏がらスープの素小さじ1/2、塩胡椒少々をかけ、 ふんわりラップをし、600Wで4分加熱する。

      工程写真
    • 3

      その間に、大根をおろして、軽く水気を絞っておく。 加熱後、おくらを取り出し、縦半分に切る。 もやしと豚肉はよく混ぜ合わせる。

      工程写真
    • 4

      器にそうめんを加え、(2)と大根おろしを盛る。 B めんつゆ2倍濃縮100ml、水50mlをかけ、お好みのトッピングをする。 お好みのトッピングは無くてもOK! 今回は千切りみょうがとゆで卵をのせてます。

      工程写真
    レシピID

    462840

    質問

    作ってみた!

    こんな「そうめん」のレシピもおすすめ!

    このレシピが入っているArtist献立

    このレシピが入っているレシピまとめ

    関連キーワード

    「もやし」の基礎

    「そうめん」の基礎

    「豚肉」の基礎

    関連コラム

    人気急上昇中のレシピ

    新着コラム

    今週の人気キーワード

    RINATY(りなてぃ)
    • Artist

    RINATY(りなてぃ)

    料理家・料理インスタグラマー

    • 栄養士

    【自己紹介】 1995年生まれ/生まれも育ちも福岡 美味しいもの食べるのも見つけるのも好き! 2023年7月、Instagramのフォロワーさんが60万人を超えました! みなさん、いつもありがとうございます♪ 【著書】 『りなてぃの一週間3500円献立』(宝島社)★第8回料理レシピ本大賞・準大賞を受賞! 『りなてぃの一週間3500円献立2』(宝島社) 『りなてぃの30分で完成!簡単3品献立』(宝島社) 『2品だからうまくいく!#りなてぃ流2品献立』(宝島社) シリーズ累計発行部数は100万部を突破(2023年1月時点) 【レシピ発信の想い】 料理でたくさんの幸せをお届けしたいなと思っております。毎日忙しい中家族の為にお料理を作ってらっしゃる方や大切な人の為においしいお料理を作ってあげたい方。そんな方々に、身近にある食材・どのご家庭にもある調味料で簡単に作れるレシピをお届けします。私のレシピはお洒落な味付けというよりは家庭的で親しみのある味付けのものが多い、簡単・時短・節約レシピです。作る方も食べる方も料理を通してどこか心温まる小さな幸せを感じていただけたら嬉しいです。おいしくできた幸せ、おいしいと喜んでもらえる幸せ、笑顔あふれる食卓の幸せ、お子様と一緒に調理を楽しむ幸せ、そんな心温まる小さな幸せたちを。

    「料理家」という働き方 Artist History