副菜

【アスパラとそら豆の焼き浸し】野菜の甘みが凝縮♪

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粗熱を取る時間を除く
  • 総費用-
  • 冷蔵保存1日
  • 冷凍保存-
  • エネルギー85kcal
  • 炭水化物15.2g
  • 脂質0.4g
  • たんぱく質4.2g
  • 糖質12.8g
  • 食塩相当量1.8g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

どの野菜も基本的に鮮度が良いものがいいのですが、アスパラ、そら豆は特に鮮度が落ちやすいので、なるべく早く食べる方が良い野菜です。 とりあえず茹でても良いのですが、茹でると茹でた水に味が出てしまうので、とりあえず焼いて焼きびたしにするのもおすすめです♪ 焼くと味が凝縮して野菜の甘みをよく感じるし、香ばしい香りもごちそうになります。 写真はグリーンのアスパラガスと紫のアスパラガスを使用しています。

材料2人分(2〜3人分)

  • アスパラガス
    太め3〜4本(細めなら4〜5本)
  • そら豆
    5〜6本
  • A
    だし
    50ml
  • A
    みりん
    20ml
  • A
    醤油
    大さじ1
  • A
    小さじ2

作り方

  • 1

    A だし50ml、みりん20ml、醤油大さじ1、酒小さじ2の材料を小鍋に入れて火にかけ、ひと煮立ちしたら火を止め、バットに入れて粗熱を取る。 ※電子レンジを使用する場合は口の広い耐熱容器にA だし50ml、みりん20ml、醤油大さじ1、酒小さじ2を入れ、ラップをせずに電子レンジ600W2分加熱し、バットに入れて粗熱を取る

  • 2

    アスパラガスは根元2〜3cmほどを切り落とし、根元から4cmほどピーラーで皮を薄くむく。

  • 3

    アスパラガスとそら豆を魚焼きグリルに並べて8〜10分ほど火が通るまで焼く。アスパラガスは3〜4cm長さに切り、そら豆はさやから豆を取り出し、薄皮をむく。

  • 4

    アスパラガスとそら豆が温かいうちに1のバットに入れ、10分ほど置く。すぐに食べない場合は粗熱が取れたら冷蔵庫に入れておく。

    【アスパラとそら豆の焼き浸し】野菜の甘みが凝縮♪の工程4

ポイント

・電子レンジで調味料を加熱する時は、口が狭いと突沸する場合があるので、深さがある程度あり(沸騰すると細かく跳ねて周りが汚れやすくなるので)、口の広いものに入れるようにしてください。 ・魚焼きグリルがない場合は、トースターでも作れますが、アスパラの水分が飛びやすくカサカサした食感と見た目になります。 ・冷めるときに味が入るので、やけどに注意しながら野菜が温かいうちに調味料に漬けます。 < 子どもの食育ポイント > ・ピーラーでアスパラの皮むきをする作業、そら豆の薄皮を取る作業はお子さんのお手伝いにおすすめです(触れる温度になっていることを確かめてくださいね)。怪我防止のため、刃の向かう先に手がないようにしてください。 ・春野菜は苦みを感じるものが多く、苦手なお子さんも多い傾向にあります。一緒に料理をすることで「食べてみようかな」のきっかけを作ることができます♪一緒に料理に挑戦してみてください☺

作ってみた!

  • 楽ラク手抜キッチン🐶🐾
    楽ラク手抜キッチン🐶🐾

    2025/04/22 00:12

    アスパラとそら豆の焼き浸し💚🌱💫✨ こんがり焼き目のアスパラ💚とそら豆が、甘醤油タレ🧡に浸かって、めちゃめちゃ美味しかった〜😍💕💫✨ めっちゃ美味しかったから、また作る〜💜🥳💫✨✨ 旬の味が、グリルで焼くだけ、合わせて放置で助かる〜💖😉💕💫✨ 陽子さん🩵😸美味しいレシピ💙ありがと〜ございます💙🐶🐾
    楽ラク手抜キッチン🐶🐾の作ってみた!投稿(【アスパラとそら豆の焼き浸し】野菜の甘みが凝縮♪)

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増田陽子
  • Artist

増田陽子

子どもの食育料理研究家・キッズ食育マスタートレーナー

  • 調理師
  • 野菜ソムリエ
  • 雑穀マイスター
  • 薬膳インストラクター
  • キッズ食育マスタートレーナー

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