レシピサイトNadia

    ドレッシングソースで和風ハンバーグ

    主菜

    ドレッシングソースで和風ハンバーグ

    お気に入り

    247

    • 投稿日2022/12/01

    • 更新日2022/12/01

    • 調理時間20(粗熱を取る時間を除く)

    定番洋食ハンバーグ。 ソースにはすりおろした玉ねぎ入りの 「ピエトロドレッシング グリーン 和風しょうゆ」を使います。 油分が抑えられているドレッシングなので、油っぽくない絶品ソースに仕上がりますよ。 手間をかけなくてもコクとうま味がギュッと詰まった美味しさです。 生焼けにならない焼き方も詳しく記載しました。 お試しいただけたら嬉しいです。 詳しくは【ポイント】をご覧ください♪

    材料2人分

    • 合いびき肉
      300g
    • 玉ねぎ
      1/2個
    • バター
      10g
    • A
      1個
    • A
      パン粉、牛乳
      各大さじ4
    • A
      マヨネーズ
      大さじ1
    • A
      コンソメ(顆粒)
      小さじ1/2
    • A
      粗びき黒こしょう、塩
      各小さじ1/4
    • サラダ油
      大さじ1/2
    • B
      ピエトロドレッシング グリーン 和風しょうゆ
      大さじ4~5
    • B
      みりん
      大さじ1
    • B
      おろしにんにく(チューブ)
      1cm
    • 青じそ(せん切り)
      適宜
    • ベビーリーフ、ミニトマト
      適宜

    作り方

    ポイント

    ・玉ねぎはレンジで加熱すると時短になり、程よく水分が飛びます。フライパンで炒めてもOKです。 ・ハンバーグのタネは、工程3の後、ラップをかけて冷蔵庫で1時間ほど休ませると、焼き縮みや肉汁があふれ出るのを防ぐ効果があります。バットに入れて冷凍庫で5分程度でもOKです。焼く前には表面をなめらかに整えてください。 ・冷凍保存もできます。冷凍用保存袋に入れ、なるべく空気を抜いて保存してください。 #ピエトロタイアップ

    • 1

      玉ねぎはみじん切りにして耐熱容器に入れ、バターをのせる。ラップをせずに電子レンジ(600W)で2分加熱する。一度取り出して混ぜてさらに2分加熱し、粗熱をとる。

      工程写真
    • 2

      ボウルに合いびき肉、1の玉ねぎ、A 卵1個、パン粉、牛乳各大さじ4、マヨネーズ大さじ1、コンソメ(顆粒)小さじ1/2、粗びき黒こしょう、塩各小さじ1/4を入れて粘りが出るまで練り混ぜる。

      工程写真
    • 3

      タネを2~4等分にし、手の平を行き来させて空気を抜き、表面をなめらかに整えながら成形する。

      工程写真
    • 4

      フライパンにサラダ油を入れて中火で熱し、3をなるべく平たくして入れる。2分ほど焼き、焼き色が付いたら上下を返す。

      工程写真
    • 5

      中火のまま1分ほど焼き、両面にしっかり焼き色が付いたら蓋をし、弱火で5分ほど蒸し焼きにする。火を止めてそのまま3分ほど蒸らしたら取り出す。

      工程写真
    • 6

      フライパンの余分な脂をペーパータオルなどで軽く拭き取り、B ピエトロドレッシング グリーン 和風しょうゆ大さじ4~5、みりん大さじ1、おろしにんにく(チューブ)1cmを入れ、よく混ぜながら中火でさっと煮立たせる。

      工程写真
    • 7

      器にハンバーグを盛り、6のソースをかける。お好みで青じそ(せん切り)をのせ、ベビーリーフ、ミニトマトを添える。

      工程写真
    レシピID

    448079

    コメント

    送信

    関連キーワード

    関連カテゴリー

    ちおり
    Artist

    ちおり

    北海道札幌市在住。 食べることが大好きな 19歳と15歳、2人の娘の母です。 【著者】 •ちおりの簡単絶品おかず【宝島社】 •ちおりの簡単絶品おかず2【宝島社】 Instagram→@chiori.m.m 働く主婦、子育て中ならではの等身大の料理が人気を呼び、インスタグラムのフォロワーは30万人(2022年10月現在) 主婦目線で、家族から喜ばれ、忙しい女性が助かるレシピ作りがモットー。 おうちにある調味料のひと工夫で、よりおいしくなる料理をお届けしています。 インスタグラムではレシピはもちろん、料理がおいしくなるコツや保存ワザなど、役立つ情報を日々更新中です。

    ピエトロキャンパスレシピ
    「料理家」という働き方 Artist History