主菜

夏おでん

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味を馴染ませる時間は除きます

夏野菜の彩りの良いおでんです。 プロセッコDCに合わせて、冷やして食べても、熱々でもどちらでも美味しくいただけると思います。

材料2人分

  • ゴーヤ
    1/2本
  • A
    海老
    70g
  • A
    鶏ひき肉
    79g
  • A
    片栗粉
    小さじ1
  • A
    小さじ1/2
  • とうもろこし
    1本
  • トマト(中玉)
    3個
  • おくら
    6本
  • 蓮根
    200g
  • 長芋
    200g
  • 150g
  • B
    生姜
    1片
  • B
    醤油
    大さじ1
  • B
    砂糖
    大さじ1
  • B
    50ml
  • C
    鰹出汁
    400ml
  • C
    薄口醤油
    大さじ1
  • C
    味醂
    大さじ2
  • C
    小さじ1

作り方

  • 下準備
    トマト(中玉)はへたを取り湯むきをする。 長芋、蓮根は2センチ程度に切る。 とうもろこしは茹でる。 おくらは塩茹でする。 エリンギは四つ割りに割く。

    夏おでんの下準備
  • 1

    叩いた海老とA 海老70g、鶏ひき肉79g、片栗粉小さじ1、塩小さじ1/2をよく混ぜ合わせ、種を取ったゴーヤの中に片栗粉(分量外)を振ってから詰め、蒸し器で8〜10分蒸す。 同時に長芋、蓮根も一緒に蒸す。

    夏おでんの工程1
  • 2

    薄くスライスした生姜とB 生姜1片、醤油大さじ1、砂糖大さじ1、水50mlを鍋に入れ沸騰したら蛸を入れ中火で10分程度煮てから、火を止め味を含ませる。

  • 3

    鍋にC 鰹出汁400ml、薄口醤油大さじ1、味醂大さじ2、塩小さじ1を入れ煮たったら、全ての材料を彩りよく入れ、弱火で5分程度火にかける。

ポイント

鰹出汁は濃いめにした方が美味しいです。 それぞれの材料を下拵えして、最後に出汁に合わせて漬けてください。 よく冷ましてから冷蔵庫で2〜3時間置いて味を馴染ませてくださいね。 #プロセッコdoc保護協会タイアップ

作ってみた!

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