主菜

厚揚げとえのきのチーズハンバーグ【腸活おかず】

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30
  • 総費用600円
  • 冷蔵保存1日
  • 冷凍保存-
  • エネルギー520kcal
  • 炭水化物18.6g
  • 脂質35.2g
  • たんぱく質32.5g
  • 糖質15.8g
  • 食塩相当量2.3g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

厚揚げとえのきを入れてかさ増ししたハンバーグです。 食物繊維と乳製品のチーズが含まれているので腸活にぴったりのおかずです。 これを食べるといつも便秘気味の夫もスッキリした♡と喜びます。 ○えのきに期待できる効能。 ビタミンB1が豊富に含まれており疲労回復に効果的です。 また、食物繊維が豊富で腸内環境を整える効果、ストレスをやわらげる効果、安眠促進効果も期待できます。 ○厚揚げに期待できる効能。 たんぱく質、カルシウム、イソフラボンが豊富に含まれており、生活習慣病や肥満予防、美肌効果が期待できます。また食物繊維が含まれており、消化をサポートし満腹感を促進する効果も。

材料2人分

  • 牛豚合挽き肉
    200g
  • 厚揚げ
    200g
  • えのきだけ
    100g
  • 玉ねぎ
    1/2個(100g)
  • スライスチーズ
    2枚
  • A
    1個
  • A
    牛乳
    大さじ1
  • A
    小さじ1/4
  • A
    黒こしょう
    少々
  • オリーブオイル
    小さじ1
  • B
    ケチャップ
    大さじ1と1/2
  • B
    みりん
    大さじ1と1/2
  • B
    焼肉のたれ
    大さじ1と1/2
  • パセリ
    適量(好みで)

作り方

  • 1

    えのきだけは根元を落として5mm幅に切る。玉ねぎは皮を剥きみじん切りにする。

    厚揚げとえのきのチーズハンバーグ【腸活おかず】の工程1
  • 2

    ポリ袋に牛豚合挽き肉を入れ、厚揚げを崩しながら入れる。

    厚揚げとえのきのチーズハンバーグ【腸活おかず】の工程2
  • 3

    2に1とA 卵1個、牛乳大さじ1、塩小さじ1/4、黒こしょう少々を加え、袋の上から全体がまとまるまでよく揉み込む。

    厚揚げとえのきのチーズハンバーグ【腸活おかず】の工程3
  • 4

    スライスチーズを半分に切り、縦に2回折り畳む。 B ケチャップ大さじ1と1/2、みりん大さじ1と1/2、焼肉のたれ大さじ1と1/2を合わせておく。

    厚揚げとえのきのチーズハンバーグ【腸活おかず】の工程4
  • 5

    火をつける前のフライパンにオリーブオイルを入れておく。

    厚揚げとえのきのチーズハンバーグ【腸活おかず】の工程5
  • 6

    3を4等分し、中にチーズを入れ両手で軽く投げるように10回ほど往復させて中の空気を抜く。 丸みのある楕円形に整えたら表面を手で優しくなでてなめらかに整え、火をつける前(冷たい状態)のフライパンに1つずつ並べていく。 【フライパンのコールドスタート】 ※真ん中をへこませなくてOK!

    厚揚げとえのきのチーズハンバーグ【腸活おかず】の工程6
  • 7

    フライパンを中火で熱し、3分ほど焼く。ハンバーグの周囲が薄い茶色になったらひっくり返し、もう片面もこんがり焼色がつくまで3分ほど焼く。 ※とてもやわらかいのでひっくり返したあとは触らないように!

    厚揚げとえのきのチーズハンバーグ【腸活おかず】の工程7
  • 8

    7に蓋をし、火加減を弱火にして4分蒸し焼きにする。蓋をしたまま火を止め、4分蒸らす。

    厚揚げとえのきのチーズハンバーグ【腸活おかず】の工程8
  • 9

    8を器に盛り付け、フライパンの汚れを軽く拭き取ってからBを入れて中火にかけてひと煮立ちさせる。

    厚揚げとえのきのチーズハンバーグ【腸活おかず】の工程9
  • 10

    ハンバーグの上に9をかける。 ※好みでパセリをのせる。

    厚揚げとえのきのチーズハンバーグ【腸活おかず】の工程10

ポイント

厚揚げは水切り不要です。 キッチンペーパーで表面の油を拭き取ってからお使いください。

作ってみた!

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