主菜

厚揚げときのこのカレーそぼろ

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  • 総費用500円
  • 冷蔵保存2~3日
  • 冷凍保存-
  • エネルギー448kcal
  • 炭水化物18.5g
  • 脂質28.6g
  • たんぱく質28.4g
  • 糖質14.2g
  • 食塩相当量1.8g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

暑くて食欲がなくても、カレーの香りでなぜかご飯が進んでしまうカレーそぼろです。 きのこと厚揚げがたっぷり入っているので腸活も叶います♪ お気軽にお試しください。 ○えのきに期待できる効能。 ビタミンB1が豊富に含まれており疲労回復に効果的です。 また、食物繊維が豊富で腸内環境を整える効果、ストレスをやわらげる効果、安眠促進効果も期待できます。 ○厚揚げに期待できる効能。 たんぱく質、カルシウム、イソフラボンが豊富に含まれており、生活習慣病や肥満予防、美肌効果が期待できます。また食物繊維が含まれており、消化をサポートし満腹感を促進する効果も。

材料2人分

  • 厚揚げ
    250g
  • 豚ひき肉
    200g
  • えのきだけ
    100g
  • エリンギ
    100g
  • 長ねぎ
    1本(100g)
  • おろしにんにく
    小さじ1
  • ひとつまみ
  • A
    カレー粉
    小さじ2
  • A
    しょうゆ
    小さじ2
  • A
    小さじ1と1/2
  • A
    みりん
    小さじ1と1/2

作り方

  • 1

    えのきだけとエリンギは根元を落とし、粗めのみじん切りにする。

    厚揚げときのこのカレーそぼろの工程1
  • 2

    長ねぎは5mm幅の小口切りにする。

    厚揚げときのこのカレーそぼろの工程2
  • 3

    フライパンを中火で熱し、油を入れずに豚ひき肉、おろしにんにくを入れて肉の色が変わるまで炒める。

    厚揚げときのこのカレーそぼろの工程3
  • 4

    フライパンを傾け、出てきた油をキッチンペーパーで吸い取る。 ※キッチンペーパー1枚分で取れるくらいの油でOK。

    厚揚げときのこのカレーそぼろの工程4
  • 5

    塩、1、2を加え、しんなりするまで中火で炒める。

    厚揚げときのこのカレーそぼろの工程5
  • 6

    厚揚げは余分な油をキッチンペーパーで拭き取り、手で1cmくらいの大きさにちぎって加える。

    厚揚げときのこのカレーそぼろの工程6
  • 7

    A カレー粉小さじ2、しょうゆ小さじ2、酒小さじ1と1/2、みりん小さじ1と1/2を加え、全体に味が馴染むよう混ぜながら1〜2分ほど中火で炒める。

    厚揚げときのこのカレーそぼろの工程7
  • 8

    ご飯にかけて食べると美味しいです。

    厚揚げときのこのカレーそぼろの工程8

ポイント

*えのきだけ、エリンギ→しめじ、椎茸などでも代用可能です。 *豚ひき肉を鶏ひき肉で代用も可能ですが、その場合は油を少し入れて炒めてください。 (肉自体から脂が出てこないため、キッチンペーパーで拭き取る工程は省略してください。) *分量が増える場合には味が薄くなる可能性があるため、塩(分量外)で調整してください。

作ってみた!

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