主菜

甘酸っぱいピクルスと共に食べる、鶏胸肉の唐揚げ

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漬け込む時間、揚げる時間を除く
  • エネルギー320kcal
  • 炭水化物21.5g
  • 脂質15.8g
  • たんぱく質22.5g
  • 糖質20.2g
  • 食塩相当量1.2g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

鶏肉の甘酢あんが美味しいように、こちらのお料理も甘酸っぱいタレが揚げた鶏に染み込んでとっても美味しい。私的には3つ星級です。そして、野菜も多く摂れます。鶏胸肉も柔らかくしっとりと仕上がります。持ち寄りパーティーなどにもおすすめ。

材料4人分

  • 鶏胸肉
    大1枚
  • きゅうり
    半本
  • 黄パプリカ
    半個
  • 紅大根
    2cm
  • A
    白ワインヴィネガー
    100ml
  • A
    三温糖
    大さじ2
  • A
    蜂蜜
    大さじ2
  • A
    小さじ1/2
  • A
    白胡椒
    少々
  • A
    ローリエの葉
    1枚
  • A
    ローズマリー
    10cm(無くても良い)
  • B
    醤油
    大さじ1強
  • B
    大さじ1強
  • B
    おろし生姜
    12g
  • 片栗粉
    大さじ3
  • 薄力粉
    大さじ3
  • 揚げ油
    適量

作り方

  • 下準備
    A 白ワインヴィネガー100ml、三温糖大さじ2、蜂蜜大さじ2、塩小さじ1/2、白胡椒少々、ローリエの葉1枚、ローズマリー10cmB 醤油大さじ1強、酒大さじ1強、おろし生姜12gをそれぞれ混ぜ合わせる。

    甘酸っぱいピクルスと共に食べる、鶏胸肉の唐揚げの下準備
  • 1

    鶏胸肉は一口大の削ぎ切りにして、ボウルに入れた、B 醤油大さじ1強、酒大さじ1強、おろし生姜12gに入れる。揉み込んでから、1時間以上漬ける。

  • 2

    きゅうりは4cmくらいに切り、それを縦4本に切る。黄パプリカは、1cmの棒状に切る。紅大根は5mmの厚さに切り、それを4等分する(くし切りの形)。A 白ワインヴィネガー100ml、三温糖大さじ2、蜂蜜大さじ2、塩小さじ1/2、白胡椒少々、ローリエの葉1枚、ローズマリー10cmに1時間以上漬ける。

    甘酸っぱいピクルスと共に食べる、鶏胸肉の唐揚げの工程2
  • 3

    鶏胸肉の入ったボウルに、片栗粉と薄力粉を入れて肉にまぶす。

  • 4

    揚げ油を180度に熱して、鶏胸肉をカラッと揚げて、ペーパーに取る。 皿に盛り付けて、ピクルス液とともにピクルスをかける。

    甘酸っぱいピクルスと共に食べる、鶏胸肉の唐揚げの工程4

ポイント

朝、野菜と肉をそれぞれ液に漬け込んで、夜に肉に衣つけて揚げて仕上げてもOK。紅大根ではなく、普通の大根やかぶ、ラディッシュでも美味しく作れます。紅大根は、道の駅で買いました。冷蔵庫に残っている野菜を使われるのでも良いですね。

作ってみた!

質問

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