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窯焼き風!わさびマヨの鉄板チキン

主菜

窯焼き風!わさびマヨの鉄板チキン
  • 投稿日2021/06/05

  • 調理時間25

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わさびがピリッと香るジューシーなチキンステーキです。蓄熱性を利用してじっくり鶏もも肉に火入れしていきます。一度フライパンで焼いてからトースターを使うので少し手間はかかりますが、工程自体はとっても簡単。酒にもワインにも合います♪

材料2人分

  • 鶏もも肉
    230g
  • 1g
  • こしょう
    少々
  • サラダ油
    小さじ1/2
  • マヨネーズ
    大さじ1
  • わさびチューブ
    大さじ1/2
  • ピザ用チーズ
    20g
  • 青ネギ
    適量
  • 付け合わせ野菜
    お好み

作り方

ポイント

●鶏もも肉の皮はしっかり焼くこと ●スキレットは煙が出るほどは温めない

  • 【鶏もも肉】 厚みを均等に開いて、塩こしょうを揉み込んで15分放置 【青ネギ】 仕上用に小口切りして見ずに晒しておく 【付け合わせ野菜】 鶏肉の下にしいて高さが出るお好みの野菜を大きくカット。今回はピーマン1個、玉ねぎ1/6を使用 【わさびマヨ】 ボールにマヨネーズとわさびチューブを混ぜ合わせておく 【スキレット】 弱火で火にかけて温めておく

    工程写真
  • 1

    ●フライパンにサラダ油を温め、下味をつけた鶏もも肉を皮目から焼く(同時に付け合わせ野菜も焼く) ●皮がパリッときつね色に焼きあがれば、温めたスキレットに焼き野菜、その上に皮を上にした鶏もも肉を乗せる

    工程写真
  • 2

    ●鶏もも肉の皮にワサビマヨネーズをまんべんなく塗り、ピザ用チーズをかける ●トースターでチーズが溶けるまで焼く(8分程度) ●仕上げに青ネギをかける

    工程写真
レシピID

414133

「鶏もも肉」の基礎

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パパイズム

|簡単レシピ|節約|愛媛| 【脱!献立のマンネリ化】 家事育児のスキマ時間に、あるもので工夫しながら作ってます。 ▶SNS総フォロワー2.5万人 ▶3児パパのそこそこ外食風ごはん ▶ママの得意料理と被らないレシピ ▶パパの料理デビュー応援します 得意分野はピザ、パスタ、メインディッシュです♪ 【プロフィール詳細】 https://papa-izm.com/profile/ =プロフィール・経歴====== ・1989年愛媛県生まれ ・調理師免許取得 ・日本一のピッツェリアでナポリピッツァを学ぶ ・中小飲食業管理職10年(調理、サービス、マネジメント) ・商品開発100品~/年 ・人材育成のべ200名以上 ・SNS活用アドバイス ・マーケティングに基づく商品開発の講座講師 =アンバサダー・肩書== |Nadia Artist|クラシルショート1期生|味の素「UMAMI STAR」|OISIXアンバサダー|Olive note公式ライター|フーディテーブルアンバサダー|ネクストフーディスト5期生 =レシピ開発====== 株式会社BRUNO|味の素株式会社|dely株式会社|田苑酒造株式会社|アイランド株式会社|株式会社A-Stage|株式会社フルドライブ|※企業名公開不可の企業は除く※ https://papa-izm.com/profile/ =願い========= 僕の願いは家庭環境問題の解決です。 過去200名を超える人材育成の中で、人の成長と家庭環境は密接な関係性があることに気が付きました。「家庭環境の問題、離婚問題や、愛情の枯渇はなぜ起こるんだろう?」その答えは僕が、飲食業を引退し専業主夫になったときに痛感することになりました。 家事育児、心身ともにキツ過ぎるのに理解されにくい。文字通り仕事に命を懸けて、お客さまの喜びのために尽くしてきた人生だったもので・・家庭の事は妻にまかせっきり。そんな男がいきなり専業主夫なんてなったらもう大変です。これをお母さんだけが負担していては家庭環境が崩れてしまうのも納得。 この問題を解決するには、夫婦「互いの」理解と尊敬の気持ちが必要不可欠だと感じました。「僕の知識や経験を誰かの役に立てることはできないだろうか・・」そう考えていた矢先、趣味で始めたSNSがきっかけに料理の仕事依頼をいただくようになり、フリーランスとして独立しました。 お母さんの負担を軽減できるような「簡単で美味しいレシピの発信」「SNSを活用してお家で働く方法」。お父さんには「仕事のサポート」を通し、家庭へ向けられる心のゆとりを作る。その結果として、子どもたちと向き合うことのできる「ゆとりある時間」を少しでも多く作ってあげたいのです。 そんな想いを軸に、様々な分野で発信できるように日々勉強、日々活動しています。あとは・・・「今までは誰よりも時間と体を使って働いてきたんだから、これからは全く逆の働き方に挑戦してみたい。」という好奇心を含んだ野望も抱きつつ・・。笑

「料理家」という働き方 Artist History