副菜

苦味がピリ辛がクセになる!ゴーヤと新生姜の浅漬け

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揉み込んで置いておく10分の時間は除く

ゴーヤは炒めて使うものというイメージがあるかもしれませんが、浅漬けにしても美味しい! ゴーヤの苦味が塩揉みとかつお節で緩和されてちょうどいい苦味になり、新生姜のピリ辛感との相性抜群! ゴーヤの苦味とビールの苦味の相性も良く、おつまみとしても最適! もちろんごはんのおともにも!

材料(ゴーヤ1本分)

  • ゴーヤ
    1本
  • 新生姜
    20g
  • 小さじ1
  • かつおぶし
    小分け2袋分

作り方

  • 1

    ゴーヤは両端を少し切り落とし、縦に半分に切ってから中のワタとタネを取り除く。 2,3ミリの厚さに切る。 新生姜は千切りに。

  • 2

    食品保存袋に1と塩小さじ1とかつおぶしの小分けパック2袋分を加えて、1分くらい揉み込み、10分くらいおいておけば完成!

  • 3

    【アレンジ】 お好みでごま油や白ごま、レモン汁などを加えると美味しく召し上がれます!

ポイント

・時間が経つとゴーヤの水分が出てくるので、味がぼやけた場合は水分を捨てて、塩で味を整えてください。 ・ゴーヤの苦味は切る時の厚みで変わってきます。苦味が少なめの場合は薄く、苦味を楽しみたい方は厚く切って楽しんでください^^

作ってみた!

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