主食

ふわとろ卵の柔らか照焼き丼

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漬け込み時間は除く

ふわとろ!は液体塩こうじのお陰なんです! 卵は色鮮やかにふんわりと!お肉も柔らかくなるんですよ。 さらに、 ご飯を炊く時に液体塩こうじを「1合に小さじ1」の割合で入れるとふっくらもっちり〜 いつもの親子丼がワンランクアップします♪ 常備調味料にしたい「液体塩こうじ」なんです!

材料2人分

  • ご飯
    多めの2杯
  • 鶏もも肉
    1枚
  • 4個
  • 液体塩こうじ
    大さじ1と1/2(漬け込み用)
  • 液体塩こうじ
    小さじ2(卵用)
  • A
    醤油
    大さじ1
  • A
    砂糖
    大さじ1
  • ごま油
    大さじ1(油でもOK)
  • 刻みネギ
    適量

作り方

  • 下準備
    鶏もも肉を食べやすい大きさに切り、下味用の液体塩こうじと一緒にポリ袋に入揉み込んでおく。 卵は卵黄2個を取り分け置いておく。(後乗せ用)

  • 1

    残りの卵に液体塩こうじを入れよく混ぜ合わせてる。

  • 2

    小さめのフライパンにごま油を入れ熱し、卵液を流し入れしっかりかき混ぜ、とろみがつて来たらゆっくりかき混ぜ火を止める。

    ふわとろ卵の柔らか照焼き丼の工程2
  • 3

    器にご飯をよそい、卵をのせる。

    ふわとろ卵の柔らか照焼き丼の工程3
  • 4

    同じフライパンに鶏もも肉とA 醤油大さじ1、砂糖大さじ1を入れ煮絡めしっかり火を通す。

    ふわとろ卵の柔らか照焼き丼の工程4
  • 5

    ③を盛り、取り分けて置いた卵黄をのせ、 お好みで刻みネギを散らす。

ポイント

肉の漬け込みは30分〜1時間位おくとよりしっとりしますよ。 お好みで鶏胸肉で作る際は、肉をそぎ切りにすると下味が入りやすくなります。 #ハナマルキタイアップ

作ってみた!

質問

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