主菜

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白身魚の“焼き漬け”バジルトマト仕立て

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焼いた魚を“漬ける”だけ。なのに、味がしみて冷めてもおいしい。 トマトのうま味と、バジルの香りがじんわりしみる、 逆転発想のイタリアンおかず。 キユーピー Italiante バジルソースを使えば、プロが作ったような風味豊かな仕上がりに。 トマトのうま味とレモンの酸味、そこにバジルの香りがじんわりしみて、 まるでレストランの前菜のような一皿になります。

材料2人分

  • タラ(切り身)
    2切れ(またはスズキ)
  • 少々
  • オリーブオイル
    大さじ1
  • トマト
    1個
  • キユーピー Italiante バジルソース
    大さじ3
  • レモン汁
    小さじ1
  • 黒こしょう(粗びき)
    少々

作り方

  • 1

    トマトは1cm角に切り、塩をふって10分ほどおく。タラ(切り身)は軽く塩をふり、10分後に水けをふき取る。

    白身魚の“焼き漬け”バジルトマト仕立ての工程1
  • 2

    フライパンにオリーブオイル入れて中火で熱し、1のタラを皮目から焼く。焼きめがついたら、裏返して火を通す。

    白身魚の“焼き漬け”バジルトマト仕立ての工程2
  • 3

    器に1のトマト(汁ごと)、キユーピー Italiante バジルソース、レモン汁を入れて、混ぜ合わせ、漬けだれを作る。

    白身魚の“焼き漬け”バジルトマト仕立ての工程3
  • 4

    2の焼きたてのタラを入れて、10〜15分漬けてなじませる。器にタラを盛り、残った漬けだれを回しかけ、黒こしょう(粗びき)をふる。

    白身魚の“焼き漬け”バジルトマト仕立ての工程4

ポイント

・魚はしっかり焼き目をつけることで、香ばしさが増し、ソースのなじみも良くなります。 ・熱いうちにバジルソースに漬けることで、香りが立ち、味もしっかりしみ込みます。 ・漬け込みすぎると魚が固くなるので、目安は10〜15分。冷やす場合は粗熱がとれてから冷蔵庫に入れてください。

作ってみた!

  • チョロリス
    チョロリス

    2026/03/13 09:22

    昨日の夕飯です🐿️☺️💞 バジル好きの主人の為に作りました🐿️☺️💖 とても喜んでくれて大成功でした🐿️☺️💖 又、上手く作りたいです🐿️☺️💞 あやシェフさん✨ 素敵なレシピありがとうございます🐿️🤗💞🌸🌈👏💫✨
    チョロリスの作ってみた!投稿(白身魚の“焼き漬け”バジルトマト仕立て)
  • 深い青
    深い青

    2026/01/27 20:10

    魚がオシャレになって美味しくできました。
    深い青の作ってみた!投稿(白身魚の“焼き漬け”バジルトマト仕立て)

質問

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