巻いて焼くだけ!簡単にできるイタリアンなひと皿。 サルディンボッカとは、仔牛などのお肉とセージを生ハムで巻いて焼いたイタリア料理。 今回は手に入りやすいなすとバジルでアレンジしてみました! 焼いたなすがジューシーで、バジルの香りがよく合います♪焼いて旨みの増した生ハムがちょうど良い塩気なので、味付けの必要はありません! パスタや鶏肉ソテーなどのイタリアンな献立の日の副菜としてぴったり。 お酒にもよく合うのでおつまみとしても◎
- なすは長くて細いものより、太くて短いものの方が生ハムが巻きやすくておすすめです。 - お好みでバルサミコ酢を煮詰めたバルサミコソースをかけるのもおすすめ。(バルサミコ酢大さじ2を中火にかけ、とろみがつくまで煮詰める)
レシピID:504786
更新日:2025/06/11
投稿日:2025/06/11