副菜

【なすのサルディンボッカ風】巻くだけ簡単◎やみつきジューシー

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20
  • 総費用400円
  • 冷蔵保存1日
  • 冷凍保存-
  • エネルギー145kcal
  • 炭水化物7.2g
  • 脂質10.8g
  • たんぱく質6.2g
  • 糖質5.4g
  • 食塩相当量1.2g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

巻いて焼くだけ!簡単にできるイタリアンなひと皿。 サルディンボッカとは、仔牛などのお肉とセージを生ハムで巻いて焼いたイタリア料理。 今回は手に入りやすいなすとバジルでアレンジしてみました! 焼いたなすがジューシーで、バジルの香りがよく合います♪焼いて旨みの増した生ハムがちょうど良い塩気なので、味付けの必要はありません! パスタや鶏肉ソテーなどのイタリアンな献立の日の副菜としてぴったり。 お酒にもよく合うのでおつまみとしても◎

材料2人分

  • なす
    2本
  • 生ハム
    8枚
  • バジル
    8枚
  • オリーブオイル
    大さじ1

作り方

  • 1

    なすは4等分に斜めに輪切りにし、水にさらす。バジルは大きめの葉を選び茎から外す。

    【なすのサルディンボッカ風】巻くだけ簡単◎やみつきジューシーの工程1
  • 2

    生ハムを広げ、手前に水気を拭きとったなすを置く。バジルをのせ、生ハムをしっかりと巻き付ける。

    【なすのサルディンボッカ風】巻くだけ簡単◎やみつきジューシーの工程2
  • 3

    フライパンにオリーブオイルを入れ中火にかけ、2を並べる。なすがしんなりとし両面に焼き色がつくまで焼く。

    【なすのサルディンボッカ風】巻くだけ簡単◎やみつきジューシーの工程3

ポイント

- なすは長くて細いものより、太くて短いものの方が生ハムが巻きやすくておすすめです。 - お好みでバルサミコ酢を煮詰めたバルサミコソースをかけるのもおすすめ。(バルサミコ酢大さじ2を中火にかけ、とろみがつくまで煮詰める)

作ってみた!

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