副菜

ウチの大学芋§カリカリでもとろ~んでも

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  • エネルギー285kcal
  • 炭水化物48.5g
  • 脂質10.5g
  • たんぱく質1.8g
  • 糖質45.2g
  • 食塩相当量0.3g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

自粛生活中のオヤツに作ったこの大学芋も、ウチのお弁当の定番。 お弁当のから揚げを揚げる前にいろいろなお野菜と一緒にさつま芋を揚げて、タレに絡めればOK。 超忙しい朝でも簡単にできる甘いおかず。実はお弁当に入らなかった残りは殆ど私のお腹へ入って行っています。 大好きすぎる私のオヤツなのです。甘くないさつま芋を買ってしまって残念!という時にも美味しく変身します。 タレはとろ~りでもカリッとでもお好みで、お弁当に入れる場合はカリッとして入れると、食べる時には良い感じになっています。

材料5人分(さつま芋小4-5本分)

  • さつま芋
    小4-5本(紅はるかがおススメ)
  • A
    醤油
    大さじ1弱
  • A
    砂糖
    大さじ4
  • ごま油
    大さじ1弱
  • 黒いりごま
    適量
  • 揚げ油
    適量

作り方

  • 下準備
    ・さつま芋は3-4㎝角程度の乱切りにする。

  • 1

    170℃の揚げ油でさつま芋を揚げ、油を切り冷ます。 ∴竹串を指してスーッと通ればOK。小さければ小さいほど加熱時間は短い、レシピの大きさなら4-5分程度。

  • 2

    フライパンにA 醤油大さじ1弱、砂糖大さじ4を加え、中火の弱火にかける、ブツブツと煮立ってとろみが出てきて好みのトロミが出たらごま油も加え混ぜ、[1]を加え絡め、黒いりごまをちらす。 ∴冷ますととろみが増します、加熱を加えるとトロミから結晶化になり、大きなアワになる頃には、火を止めるとかたまります。さつま芋に絡めるのはタレが柔らかい熱いうちに。 タレがかたくなってしまったら再度加熱すればやわらかくなります。

ポイント

◆さつま芋はなるべく均等の大きさにきりましょう。 ◆切ってから水にさらさず、カリッと揚げます。 ◆さつま芋は拍子木切りでもOK、食感も違って不思議とオイシサも違うのですよ。

作ってみた!

質問

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