主菜

【牛肉のたっぷり黒胡椒炒め】ピリ辛アクセントがやみつきに。

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30
  • 総費用800円
  • 冷蔵保存-
  • 冷凍保存-
  • エネルギー425kcal
  • 炭水化物28.5g
  • 脂質24.8g
  • たんぱく質22.5g
  • 糖質24.2g
  • 食塩相当量2.8g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

粗挽き黒胡椒が全体を引き締め、クセになる味わいを演出します! 食材を変えるだけで色々なアレンジが可能な時短簡単レシピ。お酒にも白ごはんにもよく合う一皿です。 スーパーで『ケール』を見かけたらぜひ使ってみてください! 美味しいですよ(^^)

材料2人分

  • 牛肉こま切れ
    200g
  • レンコン
    100g
  • 玉ねぎ
    100g
  • ミニトマト
    5個
  • ケール
    50g
  • にんにく
    1片
  • 赤唐辛子
    2本
  • 3つまみ
  • 粗挽き黒胡椒
    たっぷり
  • 片栗粉
    適量
  • オリーブ油
    大さじ1.5
  • 大さじ1
  • 砂糖
    小さじ1
  • オイスターソース
    大さじ1.5
  • 醤油
    小さじ1

作り方

  • 1

    牛肉こま切れをバットまたは皿に広げ、塩 2つまみ、たっぷりの粗挽き黒胡椒で下味をつける。

    【牛肉のたっぷり黒胡椒炒め】ピリ辛アクセントがやみつきに。の工程1
  • 2

    茶こしを使い両面に片栗粉をまぶす。

    【牛肉のたっぷり黒胡椒炒め】ピリ辛アクセントがやみつきに。の工程2
  • 3

    玉ねぎは5mm幅の細切り、レンコンは皮をむき2~3mm幅のいちょう切り、ミニトマトは半分に切る。

    【牛肉のたっぷり黒胡椒炒め】ピリ辛アクセントがやみつきに。の工程3
  • 4

    ケールはよく洗い、固い芯の部分を切り落とし、食べやすい大きさにちぎる。

    【牛肉のたっぷり黒胡椒炒め】ピリ辛アクセントがやみつきに。の工程4
  • 5

    にんにくはみじん切りにする。赤唐辛子は半分に割り、中の種を取り出す(種は辛いので使わない)。

    【牛肉のたっぷり黒胡椒炒め】ピリ辛アクセントがやみつきに。の工程5
  • 6

    フライパンにオリーブ油 大さじ1をひき中火にかけ、牛肉を炒める。7割ほど火が入ったら一旦取り出す。

    【牛肉のたっぷり黒胡椒炒め】ピリ辛アクセントがやみつきに。の工程6
  • 7

    フライパンは洗わずにオリーブ油 大さじ0.5をひき、にんにくみじん切り、赤唐辛子を入れ弱火にかける。香りが出てきたら玉ねぎ、レンコンを加え中火~強火で炒める。

    【牛肉のたっぷり黒胡椒炒め】ピリ辛アクセントがやみつきに。の工程7
  • 8

    全体に油が馴染んだら塩 1つまみをし、玉ねぎがしんなりするまで炒める。

    【牛肉のたっぷり黒胡椒炒め】ピリ辛アクセントがやみつきに。の工程8
  • 9

    ミニトマト、取り出しておいた牛肉を加え炒め合わせる(火加減は中火~強火を保つ)。

    【牛肉のたっぷり黒胡椒炒め】ピリ辛アクセントがやみつきに。の工程9
  • 10

    粗挽き黒こしょうをたっぷりとかけ、全体をよく絡める。酒、砂糖を加えさっと炒め、オイスターソースを回しかけ手早く炒め合わせる。

    【牛肉のたっぷり黒胡椒炒め】ピリ辛アクセントがやみつきに。の工程10
  • 11

    フライパンにスペースを空け、醤油を加えて煮詰め、香りが立ったら手早く全体を合わせる。

    【牛肉のたっぷり黒胡椒炒め】ピリ辛アクセントがやみつきに。の工程11
  • 12

    ケールを加えてさっと合わせて火を止める。

    【牛肉のたっぷり黒胡椒炒め】ピリ辛アクセントがやみつきに。の工程12
  • 13

    器に盛り、仕上げに粗挽き黒胡椒をふる。

    【牛肉のたっぷり黒胡椒炒め】ピリ辛アクセントがやみつきに。の工程13

ポイント

工程2)片栗粉をまぶすことで、味がのりやすくなり口あたりもよくなります。 工程4)ケールがなければほうれん草などの青菜でもおいしく作れます。 工程6)肉は炒めすぎると固くなるので注意。 工程12)ケールはすぐに火が入るので、予熱で火を入れるくらいがちょうどいいです。

作ってみた!

質問

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