主菜

【オーブン不要】フライパンで『やわらかスペアリブ』

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40
タレに漬け込む時間は除く
  • 総費用2000円
  • 冷蔵保存-
  • 冷凍保存-
  • エネルギー520kcal
  • 炭水化物16.5g
  • 脂質35.2g
  • たんぱく質28.5g
  • 糖質15.8g
  • 食塩相当量2.1g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

りんごを丸ごと1個すりおろして使うことで、うま味あふれるスペアリブが作れます☺️ さらに、りんごの酵素が肉を柔らかくし、赤ワインのコク、コチュジャンのピリ辛がアクセントのタレが豚肉とベストマッチ👍️ オーブン不要、フライパンで本格的な味わいに作れるのもうれしいポイント。パーティーやおもてなしにも最適な一品です!

材料4人分

  • スペアリブ
    800g
  • りんご
    1個
  • 赤ワイン
    100ml
  • A
    コチュジャン
    大さじ2
  • A
    豆板醤
    大さじ1
  • A
    醤油
    大さじ1
  • A
    はちみつ
    大さじ1/2
  • A
    おろしにんにく
    1片分
  • A
    おろし生姜
    1かけ分
  • 3つまみ
  • 粗挽き黒こしょう
    適量
  • ごま油
    大さじ1
  • サラダ油
    大さじ1

作り方

  • 1

    スペアリブの骨側に切り込みを入れる。肉全体にフォークで穴をあける。

    【オーブン不要】フライパンで『やわらかスペアリブ』の工程1
  • 2

    ボウルにうつし、塩、粗挽き黒こしょうで下味をつける。ごま油を加え手でしっかりと揉み込み、15分おく。

    【オーブン不要】フライパンで『やわらかスペアリブ』の工程2
  • 3

    タレをつくる。フライパンに赤ワインを入れ中火にかける。アルコールを飛ばし煮詰め粗熱をとる

    【オーブン不要】フライパンで『やわらかスペアリブ』の工程3
  • 4

    りんごは皮をむき、ボウルにすりおろすA コチュジャン大さじ2、豆板醤大さじ1、醤油大さじ1、はちみつ大さじ1/2、おろしにんにく1片分、おろし生姜1かけ分、粗熱をとっておいた赤ワインを加え混ぜ合わせる。

    【オーブン不要】フライパンで『やわらかスペアリブ』の工程4
  • 5

    バットにタレの半量を広げ、スペアリブを並べる。残りのタレを上から塗るようにかける。ラップをして冷蔵庫で3時間から一晩おき、味を染み込ませる。

    【オーブン不要】フライパンで『やわらかスペアリブ』の工程5
  • 6

    フライパンにサラダ油をひき中火にかける。スペアリブを入れ、全面に焼き目がつくまで焼く(タレは後で加える)。

    【オーブン不要】フライパンで『やわらかスペアリブ』の工程6
  • 7

    焼き目がついたらタレを全て加える。弱火に落とし、蓋をして15分蒸し焼きにする(5分おきに上下を入れ替え、タレを絡める)。

    【オーブン不要】フライパンで『やわらかスペアリブ』の工程7
  • 8

    皿に盛り、フライパンに残ったタレをかける。

    【オーブン不要】フライパンで『やわらかスペアリブ』の工程8

ポイント

工程1)骨の膜に切り込みを入れることで、加熱時に肉が骨に引っ張られるのを防ぎます。フォークで穴をあけることで味を染み込みやすくします。分厚い部分には切り込みを入れておくと食べやすくなります。 工程2)下味は大事です!塩はなるべく全面にかかるようにしてください。 工程4)すりおろしたりんごに豚肉を漬けることで、りんごに含まれる酵素の力で肉が柔らかくなります。チューブのにんにく、生姜でもOK! 工程5)袋に入れて揉み込んでもOKです。一晩寝かせるとより柔らかくなり、味も染み込みおいしくなります! 工程6)焦げそうなら弱火でじっくり焼いてください。オーブンで焼く場合は、200℃で30分~40分、途中で上下を入れ替えながら焼きます。 工程7)焦げ付きそうな場合は水を足してください。

作ってみた!

質問

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