ぱぱっと作れる簡単などんぶりメニューには、隙間時間に作れる副菜などを組み合わせるのがおすすめです。 食事前にバタバタしないように。 体思いのバランス献立を3日間組み合わせてみました。 ぜひお試しください。
1日目
千枚漬け、ひじきの煮物→前日に作っておくのがおすすめ 特に、ひじきの煮物は冷凍保存可能なので多めに作り、半分を保存袋に入れて冷凍しておくと忙しい日に便利ですよ。 みぞれ汁は、大根おろしを加えた味噌汁です。 具などは、お好みのもので作って構いません。 豚こまスタミナぽん酢丼と、みぞれ汁を同時進行で作り、作り置きの副菜と合わせると良いでしょう。
2日目
白菜浅漬け→隙間時間に作り置き ちくわの甘辛丼を作った後に、注ぐだけで簡単に作れるうどんスープを準備してください。
3日目
無限肉みそ、酢の物→あらかじめ作っておくのがおすすめです。 特に酢の物は、味しみが良くなるので、1日ほど置いておくとよいでしょう。 この2点を作っておけば、ご飯を炊いてスープを作るだけ。 あっという間に体思いのご飯の完成です。 肉みそもスープも、タンパク質たっぷりです(お好みでスープの鶏肉を省いても構いません)