
醬油と辛子だけで味が決まる! 意外と知らなかった蓮根の食べ方 辛子のツンに、蓮根の甘みと歯応えがちょうどいい。 厚すぎると味が入りづらく、茹でるのも時間がかかる。 でも3〜4㎜なら 噛み応え・甘み・味のなじみ、ぜんぶ◎! 辛子は熱いうちに和えると 香りは立つけど、ツンとした辛味は飛びやすい。 そして時間が経つと辛味も抜けてくる。 なので 出来たてをすぐ食べるのが1番美味しいけど 時間が経って辛味が抜けた場合は 食べる時に追い辛子しながら食べるとよいです☺️ シンプルだけど飽きない つまみ食いも止まらない大人の定番副菜。 箸休めにもお弁当にもぴったりです♡
下準備
鍋にお湯を沸かしておく。
蓮根をよく洗い、イチョウ切りにして厚さ3~4㎜にスライスする。

切ったらすぐに沸騰した鍋に入れて2~3分茹でる。

その間にボウルにA 醬油大さじ1、練りからし5gを混ぜておく。

2の蓮根をザルにあけて水気をよく切る。

熱いうちに4を3に入れて混ぜる。

※蓮根は切ってから時間が経つと色が変わりやすいのですぐに茹でる。 ※4で水気があると味が薄まるのでよく水気を切る。 ※5で熱いうちに混ぜた方が味が入ります。
レシピID:513028
更新日:2025/10/26
投稿日:2025/10/26

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