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    ほぐし鮭とトマトのチーズカレー

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    ほぐし鮭とトマトのチーズカレー

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    • 投稿日2016/05/23

    • 更新日2016/05/23

    • 調理時間20

    鮭フレークと、固形のカレールウを使って上手にアレンジ。 子供も大人もみんなだいすき、簡単美味しく焼きカレーを楽しんで。

    材料2人分※耐熱皿2皿使用

    • トマト(1cm幅の輪切り)
      小1個
    • しめじ
      1/2袋
    • 温かいごはん
      2杯分(約300g)
    • ピザ用チーズ
      約100g
    • カレールウ(固形/甘口)
      2個(40g)
    • レモン汁
      少々
    • 青のり
      少々
    • A
      鮭フレーク
      約30g
    • A
      玉ねぎ
      小1個
    • A
      めんつゆ
      小さじ2
    • A
      粗挽き黒こしょう
      適量

    作り方

    ポイント

    ・オーブントースターは1000W(約250度)のものを使用。製品によって若干強さが異なりますので、目安はチーズがしっかりと溶けてきつね色になるまで焼いてください。 ・チーズを使用すると少し重たい食べ心地になりますが、レモン汁を最後にかけるとうんと食べやすくなります。 ・鮭フレークのレシピはこちら→https://oceans-nadia.com/user/11937/recipe/139319

    • 1

      玉ねぎはみじん切りにし、しっかりした布(なければキッチンペーパーを数枚重ねたもの)にのせ、ぎゅっと水分をしぼり取る。しめじは石づきを切り落とし、ほぐす。 カレールウはみじん切りにし、チーズを混ぜ合わせる。耐熱皿にごま油(分量外:少々)を薄くぬる。

    • 2

      ボールにごはん、A 鮭フレーク約30g、玉ねぎ小1個、めんつゆ小さじ2、粗挽き黒こしょう適量を入れ、混ぜ合わせる。耐熱皿に、混ぜ合わせたごはん、しめじ、ルウとチーズ、トマトの順にのせる。

    • 3

      オーブントースター8〜10分、表面に焼き目が付くまで加熱する。レモン汁を回しかけ、青のりをちらす。

    レシピID

    139335

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    高橋 善郎

    1988年神奈川県生まれ。 和食料理人である父の影響で、幼少期から実家の店舗で料理の基礎を学ぶ。調理師免許、きき酒師、ソムリエ(ANSA)、ジュニア野菜ソムリエなど食に関する資格を有し、きき酒師の上位資格である日本酒学講師を史上最年少で合格。 素材の持ち味を活かした和食をベースに、エスニックからイタリアン、オーガニックと幅広いジャンルを得意とする。 2015年からは農林水産省・JICAの共催事業にも参画し、国内外で日本食・食文化を発信している。 スポーツをこよなく愛し、2016年6月に行われたトライアスロンの大会では年代別準優勝。「食 × スポーツ」を普及する活動も精力的に行っている。 【著書】 「燃やすおかず つくりおき」(学研) 「魔法のココナッツオイル(e-Mook)」(宝島社) 「イケ麺レシピ103」(エイ出版社) 「BRUNO(ブルーノ)の絶賛ホットプレートごはん」(宝島社) 「ココナッツオイルで健康になる! (TJMOOK) 」(宝島社) 「いつもの小麦が不調の原因!グルテンフリー入門 (TJMOOK) 」(宝島社) 【保有資格】 日本酒学講師 / 唎酒師(ききさけし) / ソムリエ(ANSA) / ビアアドバイザー / おさかなマイスター / ジュニア野菜ソムリエ / ジュニアアスリートフードマイスター / 調理師免許 /食品衛生責任者

    「料理家」という働き方 Artist History