主食

モロヘイヤとミニトマトのカッペリーニ風そうめん

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  • エネルギー485kcal
  • 炭水化物66.5g
  • 脂質16.2g
  • たんぱく質18.5g
  • 糖質62.8g
  • 食塩相当量2.1g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

アラビア語で「王様の野菜」という意味のモロヘイヤ。 栄養価が非常に高く、夏バテ改善や便秘予防などの様々な嬉しい効果が期待できます。 そんなモロヘイヤを使ってランチなどに簡単に作れるそうめんレシピをご紹介します。

材料2人分

  • A
    モロヘイヤ
    1袋(正味70g位)
  • A
    ミニトマト
    6個
  • A
    ツナ缶(軽く油を切る)
    1缶
  • A
    にんにく(すりおろし)
    少々
  • A
    小さじ1/3
  • そうめん
    3束
  • オリーブオイル
    大さじ2
  • 粉チーズ
    大さじ2

作り方

  • 1

    モロヘイヤの葉を手でちぎる。 (太い茎の付け根からちぎり、葉と太い茎に分ける。) 太い茎の方を8mm位の長さに切る。

  • 2

    鍋に水を入れて、塩を入れて沸騰したら、茎を入れ、さらに葉を加え20秒位茹でたら湯切りをする。 粗熱が取れたら、包丁で叩く。

  • 3

    ミニトマトを4等分に切る。

  • 4

    ボウルにA モロヘイヤ1袋(正味70g位)、ミニトマト6個、ツナ缶(軽く油を切る)1缶、にんにく(すりおろし)少々、塩小さじ1/3を入れて混ぜ合わせる。

  • 5

    そうめんを袋の表示時間通りに茹でて、流水で冷やし、良く水気を切ったら(4)のボウルに入れ、オリーブオイルも入れて和える

  • 6

    器に盛り付け、粉チーズをふる。

ポイント

■今回は オリーブオイル、粉チーズで洋風に仕上げましたが、塩やナンプラーとごま油でエスニックに仕上げてアレンジもOK! (スタイリング・撮影:佐藤絵理)

作ってみた!

質問

※現在、レシピに関するご質問・ご意見はNadia編集部にて承っております。 上記のお問い合わせリンクよりご連絡をお願いいたします。詳しくはこちら