
甘辛い醤油味の中に梅の酸味が効いた、ご飯がもりもり進むなめ茸です。 手作りならではのたっぷりの固形感で、えのきの食感が楽しめます♪ ご飯のお供の王道・梅干しと、鰹節の旨味をプラスして…より白米が止まらないアレンジなめ茸の完成です* 冷奴や納豆にもぴったりです◎ ●レシピのコバナシ● 今回梅干しは、Kuradashiの「紀州産南高梅 やわらかつぶれ梅 しそ漬味 塩分7%」を使用しました。 パック詰め等の際につぶれてしまった梅を集め、お得に販売しています。 薄皮でやわらかい為、なめらかな梅肉が作りやすい♪ とろとろの梅がえのきによく絡みます。 紫蘇の香りも食欲をそそられました*
えのきは、おがくずが付いた根元を切り落とし、2cmほどの幅に切る。 石付き部分は食べやすい大きさにほぐす。

梅干しは種を取り除き、包丁で細かくたたく。

フライパンまたは厚手の鍋にA 醤油小さじ2、料理酒大さじ2、本みりん大さじ2、砂糖小さじ1・梅干しを入れて混ぜ合わせる。

えのきを入れて中火にかけ、よく混ぜ合わせながら煮詰める。 ※火を通すとえのきから水分が出るため、始めは調味料がえのきに行き渡らなくても大丈夫です。

水分が飛んだら焦げ付く前に火を止め、かつお節を混ぜ込む。

※梅肉30gに必要な梅干の数は、大粒2個/中粒3個/小粒4個が目安となります。 #KuradashiとNadiaでフードロス対策! #Kuradashiタイアップ
レシピID:455693
更新日:2023/03/15
投稿日:2023/03/10