副菜

長芋とインゲン、カボチャの揚げ浸し

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  • エネルギー185kcal
  • 炭水化物25.2g
  • 脂質8.5g
  • たんぱく質3.2g
  • 糖質22.8g
  • 食塩相当量1.8g
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表示はすべて目安です。また、栄養価はNadia AIの自動計算による推定値です。

長芋の揚げ浸しは中がサクサクでとても美味しい。冷蔵庫から直ぐに出せるおかずは作り置きにとても便利。他にも。蓮根、茄子、ズッキーニ、ゴーヤも美味しく頂けます。 冷蔵庫の残り野菜をなんでも揚げちゃいましょう。蓮根や、長芋は汁気を切ってお弁当にも便利です。 長芋の皮は剥きません。長芋の皮はアクも少なく、揚げる事で甘みが出てきます。皮には野菜の機能性成分が沢山ですので、皮ごと頂きましょう。

材料2人分

  • 長芋
    100g
  • インゲン
    30g
  • カボチャ
    30g
  • 揚げ油
    適量
  • ポン酢
    大さじ3
  • 白すりごま
    適量

作り方

  • 下準備
    長芋は洗って水気をとり、コンロの火で炙り、ヒゲ根を焼き切る。

  • 1

    長芋を5mmの輪切りに切り、インゲンは5cm長さ、カボチャは5mmにスライスし、中温の揚げ油でカラッと揚げる。

  • 2

    油を切ってバットに入れ、ポン酢を掛けて、冷ます。

  • 3

    好みで白すりごまを振りかける?

ポイント

ヒゲ根を焼くとパチパチと火花がちりますので、ご注意ください。ツルツルになります。長芋の皮は栄養価もたかく、消化酵素が豊富ですので生でいただく時は尚更皮ごと食べると良いのです。

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