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    目玉焼きをからめて食べる貧乏人のパスタ“ポヴェレッロ”

    主食

    目玉焼きをからめて食べる貧乏人のパスタ“ポヴェレッロ”

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    111

    • 投稿日2021/11/10

    • 調理時間10

    現役時代にまかないでよく作った卵かけごはんのようなパスタ。イタリア語で「貧乏人」というユニークなネーミングとは裏腹にメチャクチャおいしいので作ってみてほしい一皿♪目玉焼きのカリッとした白身の部分とトッピングの半熟目玉焼きがたまりません。

    材料2人分

    • スパゲッティ
      200g
    • にんにく
      2片
    • オリーブオイル
      大さじ2
    • ベーコン
      40g
    • 2個
    • コンソメ
      小さじ2
    • 茹で汁
      80g
    • 粉チーズ
      適量

    作り方

    ポイント

    ・大人が食べるならニンニクと一緒に唐辛子も炒めてください ・具材の卵をスクランブルエッグにしてしまうと全く違うものになるので、しっかり焼いた目玉焼きにしてから崩す。 ・仕上がりの水分量で茹で汁を追加して調整してください。盛り付けた時にソースが下からにじみ出るくらいの水分量がッベストです♪

    • ・塩分1%のお湯でスパゲッティを茹でる(表記時間のマイナス1分) ・にんにくは皮を剥いて手でつぶす ・ベーコンは2㎜幅の薄い短冊切り ・半熟の目玉焼きを焼いておく

      工程写真
    • 1

      フライパンにオリーブオイルをあたため、潰したにんにくとベーコンを入れ、ベーコンがカリッとなってにんにくがきつね色になるまで炒める。

      工程写真
    • 2

      1に生卵を割り入れて両面焼きの目玉焼きを作って崩し、茹で汁で乳化。コンソメ、塩で味付け。

      工程写真
    • 3

      茹で上がったパスタを鍋から直接フライパンに移し、温めたソースと手早く和えて盛り付け

      工程写真
    • 4

      パスタの上から半熟卵をトッピングしてお好みで粉チーズをかける

      工程写真
    レシピID

    425451

    「スパゲッティ」の基礎

    「パスタ」の基礎

    「にんにく」の基礎

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    |簡単レシピ|節約|愛媛| 【脱!献立のマンネリ化】 家事育児のスキマ時間に、あるもので工夫しながら作ってます。 ▶SNS総フォロワー2.5万人 ▶3児パパのそこそこ外食風ごはん ▶ママの得意料理と被らないレシピ ▶パパの料理デビュー応援します 得意分野はピザ、パスタ、メインディッシュです♪ 【プロフィール詳細】 https://papa-izm.com/profile/ =プロフィール・経歴====== ・1989年愛媛県生まれ ・調理師免許取得 ・日本一のピッツェリアでナポリピッツァを学ぶ ・中小飲食業管理職10年(調理、サービス、マネジメント) ・商品開発100品~/年 ・人材育成のべ200名以上 ・SNS活用アドバイス ・マーケティングに基づく商品開発の講座講師 =アンバサダー・肩書== |Nadia Artist|クラシルショート1期生|味の素「UMAMI STAR」|OISIXアンバサダー|Olive note公式ライター|フーディテーブルアンバサダー|ネクストフーディスト5期生 =レシピ開発====== 株式会社BRUNO|味の素株式会社|dely株式会社|田苑酒造株式会社|アイランド株式会社|株式会社A-Stage|株式会社フルドライブ|※企業名公開不可の企業は除く※ https://papa-izm.com/profile/ =願い========= 僕の願いは家庭環境問題の解決です。 過去200名を超える人材育成の中で、人の成長と家庭環境は密接な関係性があることに気が付きました。「家庭環境の問題、離婚問題や、愛情の枯渇はなぜ起こるんだろう?」その答えは僕が、飲食業を引退し専業主夫になったときに痛感することになりました。 家事育児、心身ともにキツ過ぎるのに理解されにくい。文字通り仕事に命を懸けて、お客さまの喜びのために尽くしてきた人生だったもので・・家庭の事は妻にまかせっきり。そんな男がいきなり専業主夫なんてなったらもう大変です。これをお母さんだけが負担していては家庭環境が崩れてしまうのも納得。 この問題を解決するには、夫婦「互いの」理解と尊敬の気持ちが必要不可欠だと感じました。「僕の知識や経験を誰かの役に立てることはできないだろうか・・」そう考えていた矢先、趣味で始めたSNSがきっかけに料理の仕事依頼をいただくようになり、フリーランスとして独立しました。 お母さんの負担を軽減できるような「簡単で美味しいレシピの発信」「SNSを活用してお家で働く方法」。お父さんには「仕事のサポート」を通し、家庭へ向けられる心のゆとりを作る。その結果として、子どもたちと向き合うことのできる「ゆとりある時間」を少しでも多く作ってあげたいのです。 そんな想いを軸に、様々な分野で発信できるように日々勉強、日々活動しています。あとは・・・「今までは誰よりも時間と体を使って働いてきたんだから、これからは全く逆の働き方に挑戦してみたい。」という好奇心を含んだ野望も抱きつつ・・。笑

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